2024年2月29日木曜日

FIT 2月の平均燃費

FIT 2月の平均燃費

FIT 2月の平均燃費は26.6km/L


日毎の最高燃費、最低燃費

日毎の最高燃費は2/12 (月)の42.1km走って33.8km/L。

日毎の最低燃費は2/5 (月)の28.0km走って19.2km/L。

2024年2月25日日曜日

南砺市の夕景

日没も遅くなってきました

撮影は17時ぐらい。山の上の方は積雪があり、夕日が照ってきれいでした。

NIKKOR Z 26mm f/2.8

DXクロップで39mm相当

NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S




入善洋上風力発電施設を見に行く

去年の9月から稼働している風力発電施設

FITで入善町辺りまでドライブ。そういえば去年、入善沖の風力発電が稼働したというニュースをやっていたのを思い出し、どんなものだろうかと見に行ってみた。




3基設置されています。

1基で3,000㌗の発電風車があり、3基で1時間につき7,495㌗の発電が可能で、その年間発電量は一般家庭約3,600世帯分の年間発電力使用量に相当する計算です。※ブレードは直径133メートル、最高到達点152メートル。

とのことです。

チューリップ四季彩館へ行く

春を感じに

チラチラと雪が舞うような気温の三連休。金曜日は休日出勤してましたが、土曜はFITでチューリップ四季彩館へ行ってきました。仕事で何度か入ったことはあるのですが、そういう時は写真が撮れないので、今日はカメラを持って入場。

現在「季節を彩る花々~早春~」を開催中。

促成栽培のチューリップと早春を彩る草花のプリムラ類やアネモネ、ラナンキュラス、スイセンなどの球根植物を「森の動物たち」と一緒にお楽しみください!

とのことです。











今日は、Nikon Z6_2に、レンズはNIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sと、NIKKOR Z 26mm f/2.8の2本でお出かけしました。

2024年2月18日日曜日

うちの梅 2024

うちの梅

現在はこんな様子。



レンズはいずれもNIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S

うちの桜桃 2024

うちの桜桃

現在はこんな様子。


レンズはNIKKOR Z 26mm f/2.8

椿

椿の蕾

今日は暖かでした。うちの椿の様子。



レンズはいずれもNIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S

稲葉山へ行く

今日は暖か

南砺市でも最高気温予想が17℃くらいと、4月並みの気温。午後から用事があるため、午前中にADV150でちょっとお出かけしました。立山連峰がよく見える場所なのですが、山頂のあたりに雲がかかり、ちょっと残念。平野部は靄がかかったようになっていますね。こういうのも雲海と言うんでしょうか?





レンズはいずれもNIKKOR Z 26mm f/2.8

2024年2月17日土曜日

木登り

木に登る人

Photoshopで合成。


元画像。見ていたら木の肌が岩みたいに見えてきたので。


杉の実

たけぼうの家にも散居村の景観の特徴の一つである、カイニョと呼ばれる杉の木の屋敷林があります。今日は緑の葉と杉の実を撮ってみました。

Nikon Z6_2, NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S




今日は次第に晴れてきたけれど風が冷たかったな。

飛燕

三式戦闘機「飛燕」に飛燕を入れてみた

先日かかみがはら航空宇宙博物館で撮った「飛燕」。3:2で撮ったので、1:1の画像にするには機体をトリミングしなければならない。機体の途中で切るのは嫌だなあと思ったので、PhotoshopのAI生成機能を使い、写っていないところを生成してもらった。下の画像の天井部分はAI生成された部分。そうと言われなければわからないなぁ。
また、画像で機体の上の暗いところは無理やり持ち上げて明るくしているのでノイズが目立ので、Adobe Stockで素材を探し、ツバメを入れてみました。


葉牡丹

葉牡丹(ハボタン)

家の近辺で葉牡丹を育てているところがなかったので、初めて鉢植えされている葉牡丹を見て、なんでわざわざキャベツを鉢植えして育てているんだろうと思いました。

Nikon Z6_2, NIKKOR Z 26mm f/2.8


Nikon Z6_2, NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S


2024年2月12日月曜日

三式戦闘機二型「飛燕」

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館の「飛燕」(実機)

戦中の暗い時代を表しているかのように暗い展示室で展示されている「飛燕」。塗装が剥がされ、アルミ合金剥き出しの機体に照明が当たり、存在感が際立っている。


下は元画像。元画像から、上方の暗い部分を明るくして、倉庫内という感じを強調した。また、機体周囲を暗くして機体が引き立つようにした。


おまけ。木製の落下タンク(増槽)。
金属製でないのに驚いた。竹製のもあったとのこと。何千機もの飛行機に準備するんだから、ほとんど使い捨てのものに金属を使用するのはもったいないのも確か。特に資源不足の日本では。


2024年2月11日日曜日

宇宙博 A3展示

A3 戦後の航空機開発

終戦時に一旦ストップした日本の航空産業。その後、航空機開発が再開され、技術への挑戦の歴史。

低騒音STOL実験機「飛鳥」。日本でこの一機しか作られていない。




珍しかったのがXOH-1の実物大模型。木製モックアップだ。


F-4EJ改431号機。ファントム無頼好きとしては、やはりこの機体に目が向きます。