Fitに給油。ちょっとドライブすることがあったので、燃費が伸びている。
明日から暫定税率撤廃でガソリンが安くなるそう。
しかし、実際に安くなるのはもうしばらく後になりそう。
ということで、今回は10リットルだけ給油した。
早く安くな~れっ!!
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2008年3月31日月曜日
2008年3月29日土曜日
2008年3月27日木曜日
2008年3月26日水曜日
2008年3月25日火曜日
VFRで
今日は仕事も休み、しかも朝から快晴! 気温も4月中旬並に上がるだろうということでVFRでおでかけ。久しぶりに一気に400kmほど走った\(^O^)/。
が、富山で気温20℃近くということで、すこし薄めのウェアで走ったけれど、荘川のあたりは朝夕は気温が6℃くらいで、ちょっと選択ミス。寒さや久しぶりの長距離の疲れから、身体は硬くなる。また、雪融け水などでトンネルやカーブで路面が濡れていると滑りそうという緊張感からますます身体は硬くなる。家に帰ってくるときにはけっこう首筋、肩が凝ってしまっていた。
VFRに乗っていて、DN-01に試乗したときのことを思い返していたが、これまで無意識に行っていたクラッチの操作が、思ったより大変な作業だったんだなと思った。街乗りでのちょっとした渋滞やVFRが久しぶりだったせいもあるのだが。
今日で、ここ一月ばかり悩んでいたことにいちおうの決着がついた。もうちょっと様子を見てからとも思ったが・・・ 悔いはなし! Find Your Wings!
が、富山で気温20℃近くということで、すこし薄めのウェアで走ったけれど、荘川のあたりは朝夕は気温が6℃くらいで、ちょっと選択ミス。寒さや久しぶりの長距離の疲れから、身体は硬くなる。また、雪融け水などでトンネルやカーブで路面が濡れていると滑りそうという緊張感からますます身体は硬くなる。家に帰ってくるときにはけっこう首筋、肩が凝ってしまっていた。
VFRに乗っていて、DN-01に試乗したときのことを思い返していたが、これまで無意識に行っていたクラッチの操作が、思ったより大変な作業だったんだなと思った。街乗りでのちょっとした渋滞やVFRが久しぶりだったせいもあるのだが。
今日で、ここ一月ばかり悩んでいたことにいちおうの決着がついた。もうちょっと様子を見てからとも思ったが・・・ 悔いはなし! Find Your Wings!
2008年3月24日月曜日
2008年3月23日日曜日
春ですねぇ
今日はVFRで1時間半ほどぶらついてきた。
気温も10℃くらいと暖かくなってきた。走っているとバイクも何台か見かけた。
VFRでは40~50km乗った程度では乗った気がしない。やはりツアラーは300~400kmぐらい乗らないとね。今日は時間もあまりなかったのと、少し風邪気味だったのでほどほどにしておいた。
気温も10℃くらいと暖かくなってきた。走っているとバイクも何台か見かけた。
VFRでは40~50km乗った程度では乗った気がしない。やはりツアラーは300~400kmぐらい乗らないとね。今日は時間もあまりなかったのと、少し風邪気味だったのでほどほどにしておいた。
2008年3月21日金曜日
スクーターとは
DN-01の情報を漁っていると、「DN-01はバイクじゃなくてスクーター」 というのが見られるのだが。。。???
t-joke的にはこれのどこを見てスクーターというのかわからんのだが、とりあえず、スクーターとは何か? スクーターの定義を調べてみることにした。
すると、ホンダのあるホームページに
昭和28年10月、スクーターを輸出することに関して通商産業省、日本小型自動車工業会及び各スクーターメーカーなどの関係者が集まり協議した際に、スクーターの定義について決められたものがある。
それによると「スクーターとは原動機を座席の下に設け、前方に足踏台のある、車輪の直径が22インチ以下であるような2輪自動車を指す」とある。
とあった。
つまり、座席より前にエンジンがあったり、またがって乗ったりするようなものはスクーターではないわけだ。クラッチの有無、MTかATかというのは関係ないということが解った。
ということで、DN-01はスクーターではない。(この定義が昭和28年から変わっているかどうかは知らない) 乗り味はスクーター的かも知らんが、バイクはバイクな訳だから、せめて「スクーターみたいな乗り味のバイク」と言わなければならないだろう。
あと、試乗した人の中の感想にはこんなのもありました。「ビッグスクーターと同じような加速感で」って。。。???
t-jokeは250cc以上のいわゆるビッグスクーターは乗ったことないのですけど、今時のビッグスクーターは大型バイクとタメ張るほどの加速なのか?トルク感なのか? 600ccクラスのスクーターならそんなものかも知れないけれど。それにしたって、ベルト式CVTとHFTの違いはわからないほどなのかなぁ。
やはりものの感じ方というのは十人十色。いろいろ試乗記を見るのもよいが、自分で乗ってみた感じを大切にしなければならないね。
t-joke的にはこれのどこを見てスクーターというのかわからんのだが、とりあえず、スクーターとは何か? スクーターの定義を調べてみることにした。
すると、ホンダのあるホームページに
昭和28年10月、スクーターを輸出することに関して通商産業省、日本小型自動車工業会及び各スクーターメーカーなどの関係者が集まり協議した際に、スクーターの定義について決められたものがある。
それによると「スクーターとは原動機を座席の下に設け、前方に足踏台のある、車輪の直径が22インチ以下であるような2輪自動車を指す」とある。
とあった。
つまり、座席より前にエンジンがあったり、またがって乗ったりするようなものはスクーターではないわけだ。クラッチの有無、MTかATかというのは関係ないということが解った。
ということで、DN-01はスクーターではない。(この定義が昭和28年から変わっているかどうかは知らない) 乗り味はスクーター的かも知らんが、バイクはバイクな訳だから、せめて「スクーターみたいな乗り味のバイク」と言わなければならないだろう。
あと、試乗した人の中の感想にはこんなのもありました。「ビッグスクーターと同じような加速感で」って。。。???
t-jokeは250cc以上のいわゆるビッグスクーターは乗ったことないのですけど、今時のビッグスクーターは大型バイクとタメ張るほどの加速なのか?トルク感なのか? 600ccクラスのスクーターならそんなものかも知れないけれど。それにしたって、ベルト式CVTとHFTの違いはわからないほどなのかなぁ。
やはりものの感じ方というのは十人十色。いろいろ試乗記を見るのもよいが、自分で乗ってみた感じを大切にしなければならないね。
2008年3月20日木曜日
car & motorcycle に画像を追加
![]() |
| 送信者 Car & motorcycle |
モーターショーで出展されていたコンセプトモデル「Evo6」(エヴォシックス)。
ゴールドウィングで使用されている水平対向6気筒1800ccのエンジンを使用したネイキッドモデル。さらにATバイク。
その特徴であるエンジン周りを中心にレタッチしてみた。
2008年3月16日日曜日
20.9km/l
Fitに給油。
春らしい天候になってきたが、今日は少し風が強く肌寒い感じ。
今週の週間天気予報では、晴れマークが多い。
普通ならそろそろスタッドレスタイヤを交換するのだが、勤務地はまだ凍結や不意の降雪の可能性もあるので、まだ交換はできない。
また、ライシーズンはスタッドレスタイヤ交換だから、このまま履き潰すという手もある。ま、とにかくしばらくはスタッドレスタイヤでのんびり走るか。
春らしい天候になってきたが、今日は少し風が強く肌寒い感じ。
今週の週間天気予報では、晴れマークが多い。
普通ならそろそろスタッドレスタイヤを交換するのだが、勤務地はまだ凍結や不意の降雪の可能性もあるので、まだ交換はできない。
また、ライシーズンはスタッドレスタイヤ交換だから、このまま履き潰すという手もある。ま、とにかくしばらくはスタッドレスタイヤでのんびり走るか。
2008年3月15日土曜日
2008年3月12日水曜日
2008年3月11日火曜日
DN-01を購入するとなると・・・
↑DN-01試乗記念でもらったペン。3色ボールペン+シャーペン。
さて、試乗後、いちおう見積もりなどを出してもらった。やはり目標は明確な方がよい。
車両本体に、ツーリングパッケージ(ナビ、ETC、グリップヒーター)をつけて、3月に登録した場合。
1,525,674円なり。
軽くめまいが。。。(◎_◎)!
VFRの後釜にCB1300とかSTXとか、新VFRとか考えていたので、ぼちぼちと貯めてはいたが・・・なかなか厳しぃ~~
ちなみに残価設定ローンについてもちょっと尋ねてきた。
3年後の残価設定は59万円ということであった。残りの金額、この場合は約90万円を3年間で払うという形。3年後に残価を一括返済か、新たにローンを組むか、車両を返却するか選択するわけだ。
しかし、3年後の車両の状態によっては、残価の59万円以上払わなければならない事態になる。
例えば原則ノーマルの状態で返却(マフラー交換などしていた場合はノーマルに戻すことが条件)とか、サーキット走行してはいけない(DN-01でサーキット走行する奴は滅多にいないだろうが)とか。
だが、一番t-joke的に厳しい条件だと思ったのが、走行距離。3年で20,000km以内。これ以上の走行距離だと、1,000kmに付き価格の2%を減額ということらしい。1年間で6,500kmほどにしなければならない。今のVFRのペースだとあっという間に減額だ。残価設定ローンは、3年間の支払いは少ないかもしれないが、使い方によってはかえって高くついてしまうだろう。
まあ、残価設定ローンではなく、普通のローンもあるし、現金一括?!という手もある。自分の財布とバイクの使い方をよく考えてみる必要がある。
ちなみに、VFRを下取りに出すとすると、年式と距離だけでのおおよその目安は30万円。とすると残り約120万円。。。。(T.T)
2008年3月9日日曜日
DN-01試乗!
ということで、ホンダドリーム小牧店に行ってDN-01を試乗してきた。ホントはVFRで行きたかったんだが、荘川あたりはまだ路面凍結がありそうなのでFitで。
一言で言えば、DN-01は
「おもしろいバイク」
であった。
試乗の手続きをするときに、住所、氏名、年齢などを用紙に記入していったが、t-jokeの住所をみて、DREAM店の人は驚いていた。
(店の人)「わざわざ富山からお越し下さったんですか? 時間かかるでしょう」
(t-joke)「まぁ、富山というか北陸にDREAM店がないので・・・(苦笑)」
おそらくt-jokeが富山県民で最も早くDN-01に乗った者であろう(笑)。
さて、ATの操作などを一通り説明してもらう。普通のスクーターなどと異なるのは、車のATと同じようにN(ニュートラル)とD(ドライブ)を切り替えられるところだ。でも車のATのようにDでクリープはしない。Dのポジションのままサイドスタンドを立てるとエンジンがストップする安全装置付きである。
またがる。
低いシートはモーターショーでまたがったので経験済みだが、両足べったり(t-jokeの身長は166cm)だ。引き起こすと思ったより軽い。270kg近くの車重を感じさせない。立ちゴケの不安は皆無。エンジン音というか排気音はやはりV型2気筒のそれだ。
ステアリングは肘が伸びすぎず曲がりすぎず、ちょうどよい。前傾姿勢にならないポジションだ。
走り出す。
離した足を置くところが分からず、ちょっとアタフタ。VFRと違って、ステップボードだから。やはりポジションは足を投げ出すようなアメリカンスタイルだ。また、VFRのように前輪に荷重がかからないためか、極低速ではちょっとフラフラしがちだった。
公道に出る。
とりあえずDモードで走り出す。信号を左折。やっぱり前輪が軽い。けっこうクルンと曲がってくれる。これが低重心の恩恵か! VFRとはかなり異なる。高速コーナーとかワインディングとかはどうなるか分からないが、街中では運転しやすい。
サイドミラーは、最初変な位置にあるな~と思っていたが、見やすい。メーター類と同じ視線の高さにあるし、前の方にあるので、視線の移動は少なくてすむ。ステアの下にあるので、肩なども映らない。
加速。
2気筒の鼓動感が心地よい。そして何より新感覚なのが油圧機械式無段変速機HFTだ。まさしく右手の動きにダイレクト! 実におもしろい。 「新感覚のライディング」というパンフレットの文字は伊達ではなかった。680ccという排気量なりで、爆発的な加速はもちろんないが、トルクで力強く加速していくような感覚。あっさり法定速度まで到達してしまう。また、DN-01は排気量の割には車重があるのだが、それが重量感というかどっしりとした落ち着きを醸し出しているのか。
メーターは見やすい。スピードは大きくデジタルで表示されるが、タコメーター(バーグラフ)は存在が薄い。もっとも回転数なんて見なくても変速してくれるし。そのうち見なくなるだろうと思われる(笑)。
各モードを試す。
Dモード、Sモードでは加速・減速、もちろん変速ショックなど皆無だ。マニュアルモードではやはりショックがある。最初は変速時にどうなるか全然分からなかったから、「ガクン」とちょっと驚いた。エンジンブレーキもほどほどの効き。
ブレーキ。
前後連動、ABSつきということだが、そんなに強いブレーキはかけてないので、わからない。「タイヤ新品だから気をつけてくださいね」とも言われたし。しかし、VFRの前後連動ブレーキもかなりのできばえなので、さらに完成度は上がっているのではないだろうか。ただ、フットブレーキは慣れが必要だと思った。もっともスクーターのように左手ブレーキだと、乗り換えの時にかなり違和感あるだろうが。
DREAM店の人の話では、2005年のコンセプトモデルでは左手でブレーキだったものを、スクーターとの違いを明確にするために、右足ブレーキにしたのだそうだ。また、そのように変更になったのはかなり直前だったらしい。
しかし、HFTがこれほどの完成度とは思わなかったな~。これからのATバイクの方向性を一つ示したと言えるんじゃないだろうか。
オートマチックというカテゴリでエポックメーキングな車となるか。それともEARA(エアラ)のように、数十年して「昔、こんなバイクがあったよなぁ」となるか。
風を感じられるバイク。
いちおうフルカウルモデルだが、見ての通りの小さいスクリーンなので、胸、肩あたりに風が当たる。よく言えば爽快だが、高速はけっこう大変かもしれない。VFRのようなハイスピードツアラーと比べるのが間違いかもしれないが。乗車姿勢が直立なので、なおさら身体にあたる感じが強いのかもしれない。
DREAM店の人が言っていたが、DN-01がヨーロッパで人気になれば、GIVIあたりがスクリーンとか、パニアケースのステーとか出してくるかもねということだった。
クルーザーとして絶妙な味付け。
とりあえずHondaはバイクに乗ること自体を「スポーツ」としているので、DN-01は「ATスポーツクルーザー」ということになっている。やはり、DN-01はツアラーではなくクルーザーであった。クルーザーということであるが、いたずらに大排気量エンジンを用いず、680ccのV型2気筒エンジンを選んだのは絶妙だと思われた。肩肘張らず、のんびりバイクを愉しむ。直立姿勢だから周囲も見渡しやすい。安全に気を配れ、風景も愉しめるであろう。
クルーズ(Cruise)は「巡航」と訳され、「ゆっくりと」や「あてもなく」というニュアンスが含まれる。・・wikipediaより
t-joke的には、DN-01には「漫遊バイク」という言葉がぴったりくるな。
巷では賛否いろいろあるようだが、乗ればわかる。乗って自分で判断してもらいたい。
2008年3月8日土曜日
VFR走り初め
今日やっと今年のVFRの走り初めである。
外してあったバッテリーの端子をつなぎ、いざ始動! 2か月半近くエンジンをかけていなかったから、かかるかどうか少しドキドキ。
しかし、ほとんどセル一発! よかった~
ゆっくりと暖機してやる。VFRの外気温計では4℃。 まぁちょっと寒いので、走るのは1時間ばかりだけにした。
それにしてもスピードの感覚がずれてしまっている。グワッと大きめにアクセル開けるととんでもないスピードが出ていたりして・・ 危ない危ない、安全第一。
外してあったバッテリーの端子をつなぎ、いざ始動! 2か月半近くエンジンをかけていなかったから、かかるかどうか少しドキドキ。
しかし、ほとんどセル一発! よかった~
ゆっくりと暖機してやる。VFRの外気温計では4℃。 まぁちょっと寒いので、走るのは1時間ばかりだけにした。
それにしてもスピードの感覚がずれてしまっている。グワッと大きめにアクセル開けるととんでもないスピードが出ていたりして・・ 危ない危ない、安全第一。
2008年3月7日金曜日
2008年3月3日月曜日
2008年3月2日日曜日
DN-01カタログ
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