相変わらず納車待ち
4/27に予約したのに、まだ新しいバイクが届きません。急いで発売日前に予約したのにこんなことになろうとは。5/11にADV150を下取りに出したのが失敗だったなあ。
この車種に関連したリコールが出ていたので、これで問題解決、納車へと進むのでしょうか?
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
4/27に予約したのに、まだ新しいバイクが届きません。急いで発売日前に予約したのにこんなことになろうとは。5/11にADV150を下取りに出したのが失敗だったなあ。
この車種に関連したリコールが出ていたので、これで問題解決、納車へと進むのでしょうか?
栗の木の枝が折れてしまったので、片付けなければならない。結構太い枝もあり、ノコギリでは間に合わないだろうということで、チェーンソーを購入することにしました。高枝切り用のチェーンソーはあったのですが、普通のチェーンソーがあったほうが何かと便利だろうということで。
草刈機などと18Vバッテリーが使い回せるマキタ製にしました。竹は竹切り用の刃でないとだめなのかしら?
彼岸花の咲く季節になりました。と入っても相変わらず夏日が続く。今日の最高気温は27℃。ちなみに富山県南砺市高宮の1991~2020年の9月下旬の平均最高気温は24.3℃。平均気温もこれからずっと上がっていくのだろうな。
Nikon Z6_2とNIKKOR Z 26mm f/2.8。
ジョイントコンサートということを知らない前に粗々作っていたもの。
「太陽と海」ということでバックの絵や素材を考えていたのですが、中・高生とのジョイントコンサートということを聞いて、「学生を入れよう」と作ったのが採用されました。
11回は、ボツ案というか、「竹久夢二が楽譜の表紙画を描いた愛唱曲を、高志の国文学館の学芸員による絵画解説を交えながらお届け」という関係で、チラシに竹久夢二の作品を使えることになったのです。
レトロモダンな感じでという方向性はできていました。
Adobe fontsからモリサワの漢字タイポスフォントが使えないのが残念至極。
第10回の記念ということでしたが、前年あまりうまくいかなかったので、曲からイメージするのは一旦やめてみた。
1~9回で歌った曲目を並べたものを考えたのだが、作るのに時間がかかって、団員の皆さんに見てもらうまでには至らず。
この回からたけぼうはステージに乗っていないのもあり、気持ちが入っていないというか、いまいち。本採用の「島よ」バージョンは自分の中ではボツだったのだが。島の素材がどうもうまく見つからなくて。
プーランクの「悔悟節のための4つのモテット」の方を推したかったなあ。まあ、メインが「島よ」なので仕方がないか。
第7回は「蔵王」でなんとかしようと思ったのだが。
「蔵王」を見に行って撮ってきた写真を使って水彩画風に。まあ、富山県の人に立山ならまだしも蔵王とか言って見せられてもピンとこんわなぁ。
「万緑充てる」のイメージだったが、どうにも文字が見にくくなって駄目だった。
五つの童画からのものにしようと思っていましたが、童画や唱歌という言葉から本採用されたものを作りました。本採用になったものは「レトロモダン素材集」を使ったんだったな。
「どんぐりのコマ」から
「風見鳥」から
大概、2~3種類の案を作り、団員のみんなに選んでもらってます。選に漏れたり、自分の中の案だけでボツとなったものもあります。ちょっと昔の資料を眺め返してみました。
で、初めてチラシを作ることになった第4回。
どこにでもありそうな、第4回でも第5回でもよさそうなデザイン。これでは面白くないよなあといろいろ考えて、歌う曲からイメージするという方法にしました。「コーラスコンサート」じゃなくて「演奏会」なのが珍しい。というか、たけぼうにコーラスコンサートが正確な名称という意識がなかったから。チラシを作る方にしてみれば、合唱団「クール・ファミーユ」とか「コーラスコンサート」とか長すぎて文字を入れにくいんですけど。
これで、合唱団クール・ファミーユのコンサートチラシを10回作りました。10回記念ということで、これまでたけぼうが作った合唱団クール・ファミーユのコンサートチラシをまとめておこうと思いました。
デザインは歌う曲から受けるイメージなどをもとに作っています。
たけぼうが出演したのは第3回~第8回。
第3回 2010年2月14日(日)チラシは作らず、パンフレットを作りました。
コンサートチラシを作り、お礼としてチケットを頂いたこともあり、富山市民プラザアンサンブルホールにて行われた合唱団クール・ファミーユの第13回コーラスコンサートへ行ってきました。今回は魚津高等学校音楽部、富山大学教育学部附属中学校コーラス部とのジョイントコンサートという形で行われました。付属中学生や保護者の方が大勢来ていたのか、満席状態でした。
たけぼうが歌ったことのある曲もあり、楽しめました。また、堀江先生が病気からずいぶん回復されていたのが嬉しかったです。全体合唱で客席に向かって指揮され、また堀江先生の指揮で歌えたのが嬉しくて、思わず涙が出ました。
職業が変わり、土日が休みになったこともあり、ぼちぼち合唱も復帰しようかなとも考えていました。(まあ、バイクがなくて、休みが暇すぎるという日もあったからかも)。合唱団クール・ファミーユもずいぶん人数が減ってしまっていましたが、合唱の良さ、歌う楽しさが伝わってくるようなコンサートでした。もしかしたら、たけぼうは来年、ステージ側に立っているかもしれません。