Fitに給油。
また5月からガソリンが値上がりらしいということで駆け込み給油。
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2008年4月29日火曜日
DN-01 慣らし終了!
今日はすこし風は強いが、天気もよく暖かだった。
DN-01で富山と石川の県境の、交通量のあまりないワインディングを走ってみる。時々山菜採りの人の車がコーナー途中に駐車してあるなど、ペースを上げるのは怖い状況だった。慣らし中でもあるし、4000回転までで流す。
フロントブレーキはVFRと比べると効かない。もう少し効いてもいいのではないかなぁ。ABSが作動するほど握りこんではいないのだが、ピッチングをあまり感じないから余計効いてない感じがするのか。VFRはD-CBS(デュアルコンバインドブレーキシステム)であるが、ワインディングだと、当然フロントブレーキを主に使う。
DN-01はハンドブレーキはフロントブレーキ独立、フットブレーキで前後連動するCombined ABS(コンバインドABS)。フットブレーキ主体で、基本通りハンドブレーキと同時にかけるのがよいみたいだ。ワインディングではしっかり減速して、しっかり加速。これも基本通りだが、慣らし中で加速が思うようにできないのがすこしストレス。
総走行距離500kmを超えた。取扱説明書では慣らし運転終了ということだ。とりあえず、少しずつ回転数を上げていくことにする。今日は5000回転まで回してみた。マニュアルモードの2速で5000回転は60km/hだ。
今日は約200km弱走り、約9リットル給油。ということで燃費は約22km/l。
総走行距離は550kmとなった。
連休中にあと250km走って800kmとし、来週か再来週にホンダドリーム小牧店まで200km走ってちょうど初回点検を迎える予定。
DN-01で富山と石川の県境の、交通量のあまりないワインディングを走ってみる。時々山菜採りの人の車がコーナー途中に駐車してあるなど、ペースを上げるのは怖い状況だった。慣らし中でもあるし、4000回転までで流す。
フロントブレーキはVFRと比べると効かない。もう少し効いてもいいのではないかなぁ。ABSが作動するほど握りこんではいないのだが、ピッチングをあまり感じないから余計効いてない感じがするのか。VFRはD-CBS(デュアルコンバインドブレーキシステム)であるが、ワインディングだと、当然フロントブレーキを主に使う。
DN-01はハンドブレーキはフロントブレーキ独立、フットブレーキで前後連動するCombined ABS(コンバインドABS)。フットブレーキ主体で、基本通りハンドブレーキと同時にかけるのがよいみたいだ。ワインディングではしっかり減速して、しっかり加速。これも基本通りだが、慣らし中で加速が思うようにできないのがすこしストレス。
総走行距離500kmを超えた。取扱説明書では慣らし運転終了ということだ。とりあえず、少しずつ回転数を上げていくことにする。今日は5000回転まで回してみた。マニュアルモードの2速で5000回転は60km/hだ。
今日は約200km弱走り、約9リットル給油。ということで燃費は約22km/l。
総走行距離は550kmとなった。
連休中にあと250km走って800kmとし、来週か再来週にホンダドリーム小牧店まで200km走ってちょうど初回点検を迎える予定。
2008年4月27日日曜日
洗車
FitとDN-01を洗車。
Fitは久しぶりにボンネットも開けた。あまりほこりもかぶっていなくて、思ったよりきれいだった。ついでにエンジンを撮影。L15A型VTECエンジン。
Fitは下回りがけっこう泥だらけだし、ピッチなどシャンプーで取れない汚れもある。今度粘土クリーナーでもつかってしっかりやるとするか。
DN-01はほとんど汚れていないのだが、とりあえずwaxがけ。
DN-01は、VFRよりも後輪付近は汚れても汚れが落としやすい。VFRはセンターアップマフラーのため、マフラー付近は洗車がしにくかった。
DN-01はチェーンがないのでメンテナンスが楽。チェーンオイルをつけすぎ、油汚れでひどいことになることもない。また、クルーザーといってもshadowなどのようにメッキ部品も多くないので、磨きに精一杯になることもない。
洗車後、DN-01でトコトコ走ってきた。田舎道を40~50km/hで音楽を聞きながら走るのもなかなかよいものだった。ゴールデンウィーク中は好天に恵まれそうなので、距離も伸びそうだ。
2008年4月25日金曜日
2008年4月22日火曜日
DN-01でツーリング~2
さて、日曜日の話の続きの続き。
長良川沿いの国道156号は快走ルートだが、うららかな春の日曜日の昼下がりということで、それなりに車も走っていて、それほどペースは上がらない。しかし、DN-01はメーターバイザーもバックミラーも低い位置にあるため、視界が広がる。アップライトなポジションのため、特に上方向の視界が開け、青い空や白い雲、山や川の景色を見ながらそこそこのペースで走るのは何とも気持ちがよい。前傾姿勢のやや強いVFRでは空の広さを感じながら走ることはなかなかできないことだ。
郡上市を抜け白鳥へとさらに北上。
少しお尻が痛くなってきたので、道の駅白鳥で休憩。14時30分頃。

桜が舞い散っている。桜色とよく似合うな~DN-01の白は・・と、少し離れたところから見て( ̄ー ̄)ニヤリとしてみたり・・。
DN-01の白は「パールサンビームホワイト」という名前がついている。陽の光が強いと、思っていた以上にピカピカ反射する。まさに真珠の輝きといった感じ。
このあたりから御母衣湖のあたりまでの飛騨街道はワインディングロードが続く。ゴールデンウィークなどはハイスピードで駆け抜けるバイクがたくさん見られる。
DN-01のワインディングでの走りは・・・遅い・・・VFRと比べてだが。乗り慣れてない、慣らしも終わらないバイクとVFRを比べてもしょうがないけどf^_^; VFRはそこそこというか、乗る人が乗ればかなり速いバイクだし。
ステップがないので、どうもまだ体重移動というか荷重のこつがつかめない。
深いバンクができないので、コーナリングスピードを上げるよりも、しっかり減速してコーナーに入り、しっかり加速するというメリハリのついたライディングがよいのかなと思う。
前後連動のフットブレーキは、しっかり踏んだらそれだけきちっと前輪のブレーキが効いてくる感じ。まずまず好感触。そのうちABSも試してみなければなるまい。
荒れた舗装路でのギャップでは、フロントがちょっとぶれるような感じ。危険を感じるほどではないが。
途中、ひるがの高原のあたりで、燃料計のバーが残り2本(全部で6本)となったところで給油。
しかし、入ったのは5リットル弱。走行距離は約115kmだったので、燃費は約23km/l。なるべく4000回転以上上げないようにし、Mモードでこまめにシフトアップしていたのが効いたようだ。
しかし、燃料計では残量1/3なのに、実際は2/3の残量。ネット上で、このあてにならない燃料計の話題は出ていたのだが、どんどん燃料計のメーターが減っていくのは精神上よくない。このメーターはもう少し何とかならんものか。
道の駅白川郷までさらに北上。気温は13℃くらい。名古屋とは10℃も違っている。また、太平洋側は新緑がまぶしかったが、飛騨地方はまだ残雪があり、寒々しい。
道の駅白川郷で小休止の後、白川郷ICから東海北陸自動車道へ。ETCを試す・・・。無事通過! んんーっ なんて楽ちんなんだ! 五箇山ICまで高速を走るが、前に70~80km/hくらいで走る車がいて、慣らし運転であまりスピードの出せない身には助かる。片側1車線だから、後ろから速いのが来たら困るのだ。慣らしが終えたら、100kmオーバーのスピードも試してみなければなるまい。
五箇山ICで高速を降りる。
ETCレーンに入る・・バーが開かない!・・まだ開かない!・ブレーキッッ!!と思った瞬間バーが開いた。 ・・そうだった。NEXCO中日本ではバーの開くタイミングをこれまでより0.5秒~1秒遅くしたのだった。ほんとに20km/hで入っていかないとバーが開くより前に通過してしまうかもしれない。気をつけねば。
そんなこんなで自宅まで走行距離は228km。17時30分頃着。
それにしても想像以上に疲れていない。腰とか腕とか痛くなるかなと思ったけれど、全然大丈夫だ。VFRで同じルートを走ったときよりも楽なようだ。もっとも、のんびり走っていたせいかもしれないが。
ちょっと困ったのは車庫入れ。車庫の壁とFitの間にバイクを入れているが、VFRでは、VFRのミラーとステアリングの間にちょうどFitのミラーが通るので問題なかった。が、DN-01では、DN-01のミラーとFitのミラーがぶつかる高さなのだ。DN-01の方がVFRよりちょっと車幅が広いし。でも、DN-01のミラーは可倒式(電動ではないが)なので、ミラーを倒して入れることができた。今度すり抜けのやりやすさも試してみなければなるまい。
「見せてもらおうか、ホンダの白いヤツの性能とやらを!」(笑)と意気込んで走り出し、渋滞、ワインディング、高速道路と様々なシチュエーションの中を200km走った。まだまだ慣らしなので、全部を見たわけではないが、その性能の一部を垣間見ることができた。
DN-01とのこれからが楽しみである。
長良川沿いの国道156号は快走ルートだが、うららかな春の日曜日の昼下がりということで、それなりに車も走っていて、それほどペースは上がらない。しかし、DN-01はメーターバイザーもバックミラーも低い位置にあるため、視界が広がる。アップライトなポジションのため、特に上方向の視界が開け、青い空や白い雲、山や川の景色を見ながらそこそこのペースで走るのは何とも気持ちがよい。前傾姿勢のやや強いVFRでは空の広さを感じながら走ることはなかなかできないことだ。
郡上市を抜け白鳥へとさらに北上。
少しお尻が痛くなってきたので、道の駅白鳥で休憩。14時30分頃。
桜が舞い散っている。桜色とよく似合うな~DN-01の白は・・と、少し離れたところから見て( ̄ー ̄)ニヤリとしてみたり・・。
DN-01の白は「パールサンビームホワイト」という名前がついている。陽の光が強いと、思っていた以上にピカピカ反射する。まさに真珠の輝きといった感じ。
このあたりから御母衣湖のあたりまでの飛騨街道はワインディングロードが続く。ゴールデンウィークなどはハイスピードで駆け抜けるバイクがたくさん見られる。
DN-01のワインディングでの走りは・・・遅い・・・VFRと比べてだが。乗り慣れてない、慣らしも終わらないバイクとVFRを比べてもしょうがないけどf^_^; VFRはそこそこというか、乗る人が乗ればかなり速いバイクだし。
ステップがないので、どうもまだ体重移動というか荷重のこつがつかめない。
深いバンクができないので、コーナリングスピードを上げるよりも、しっかり減速してコーナーに入り、しっかり加速するというメリハリのついたライディングがよいのかなと思う。
前後連動のフットブレーキは、しっかり踏んだらそれだけきちっと前輪のブレーキが効いてくる感じ。まずまず好感触。そのうちABSも試してみなければなるまい。
荒れた舗装路でのギャップでは、フロントがちょっとぶれるような感じ。危険を感じるほどではないが。
途中、ひるがの高原のあたりで、燃料計のバーが残り2本(全部で6本)となったところで給油。
しかし、入ったのは5リットル弱。走行距離は約115kmだったので、燃費は約23km/l。なるべく4000回転以上上げないようにし、Mモードでこまめにシフトアップしていたのが効いたようだ。
しかし、燃料計では残量1/3なのに、実際は2/3の残量。ネット上で、このあてにならない燃料計の話題は出ていたのだが、どんどん燃料計のメーターが減っていくのは精神上よくない。このメーターはもう少し何とかならんものか。
道の駅白川郷までさらに北上。気温は13℃くらい。名古屋とは10℃も違っている。また、太平洋側は新緑がまぶしかったが、飛騨地方はまだ残雪があり、寒々しい。
道の駅白川郷で小休止の後、白川郷ICから東海北陸自動車道へ。ETCを試す・・・。無事通過! んんーっ なんて楽ちんなんだ! 五箇山ICまで高速を走るが、前に70~80km/hくらいで走る車がいて、慣らし運転であまりスピードの出せない身には助かる。片側1車線だから、後ろから速いのが来たら困るのだ。慣らしが終えたら、100kmオーバーのスピードも試してみなければなるまい。
五箇山ICで高速を降りる。
ETCレーンに入る・・バーが開かない!・・まだ開かない!・ブレーキッッ!!と思った瞬間バーが開いた。 ・・そうだった。NEXCO中日本ではバーの開くタイミングをこれまでより0.5秒~1秒遅くしたのだった。ほんとに20km/hで入っていかないとバーが開くより前に通過してしまうかもしれない。気をつけねば。
そんなこんなで自宅まで走行距離は228km。17時30分頃着。
それにしても想像以上に疲れていない。腰とか腕とか痛くなるかなと思ったけれど、全然大丈夫だ。VFRで同じルートを走ったときよりも楽なようだ。もっとも、のんびり走っていたせいかもしれないが。
ちょっと困ったのは車庫入れ。車庫の壁とFitの間にバイクを入れているが、VFRでは、VFRのミラーとステアリングの間にちょうどFitのミラーが通るので問題なかった。が、DN-01では、DN-01のミラーとFitのミラーがぶつかる高さなのだ。DN-01の方がVFRよりちょっと車幅が広いし。でも、DN-01のミラーは可倒式(電動ではないが)なので、ミラーを倒して入れることができた。今度すり抜けのやりやすさも試してみなければなるまい。
「見せてもらおうか、ホンダの白いヤツの性能とやらを!」(笑)と意気込んで走り出し、渋滞、ワインディング、高速道路と様々なシチュエーションの中を200km走った。まだまだ慣らしなので、全部を見たわけではないが、その性能の一部を垣間見ることができた。
DN-01とのこれからが楽しみである。
2008年4月21日月曜日
DN-01でツーリング~
DN-01のキーと、VFRでも使っていたキーホルダー。キーホルダーは、VFRとは同色ということで購入したものだが、DN-01でもそのまま使うことにした。車体の白に赤が映えるだろうと思ったが、ナビの陰になって乗車中は全然見えない(^^ゞ
さて、日曜日の話の続き。
納車手続きも終わり、ホンダドリーム小牧店から自宅へ。
慣らし運転だから、エンジン回転数もあまり変わらず、ブレーキもあまり使わない高速を走って距離を稼いでもおもしろくない。というわけで、200kmあまりを下道で帰ることにした。VFRでは国道156号は楽しいルートなので何度か走ったことがある。下道オンリーだとすこし大変だが。DN-01ではどうであろうか。
営業のHさんは「夜中になってしまいますよ」っておっしゃいましたが、たかだか200km、4~5時間くらいだし、夕方(5時くらい)には着く心づもりだ。ETCのテストもあるから、途中1区間だけ高速には乗るつもりではいる。
「見せてもらおうか! ホンダの白いヤツの性能とやらを!!」
と意気込んで発進したものの、離した足の置き場に迷ってアタフタ、フラフラ(笑) 先が思いやられる。
とりあえずガソリン給油だ。店では5リットルほど入れてあるそうで。燃料計はバー1本。やはり10リットルほど給油すると満タン。
国道41号から155号、22号と走って国道156号へ。天気もよく、気温も23℃と暑いくらい。
それにしてもやはりHFTは素晴らしいできばえである。Dモードのままでなんの不満もない。
排気音は低音ではあるがホントに静か。
また、HFTの作動音なのだろう、独特な音が聞こえる。発進時の音はt-joke的にはちょっと安っぽい音に感じられ、あんまり気にいらない。
慣らしということで4000回転ぐらいまでしか回さないが、余裕で車の流れに乗っていける。
美濃市あたりまでは車が多い。が、渋滞でも足つきのよさとクラッチがないおかげで体力的には楽々。シートポジションもシートの前後で座る位置を変えたり、フットボードだから足を置く位置を変えてみたりできる。だから、膝を伸ばすようなポジションから、膝を直角にするくらいのポジションも取ることができる。
しかし、慣れないフットボード、フットブレーキにはちょっと気を遣った。また、渋滞時の発進は、VFRではアクセルを開けず、アイドリングからクラッチミートだけでの発進で極低速でも走れたが、ATだからクラッチでのスピード調節はできない。アクセルだけのスピード調節の加減に慣れなくてはいけない。フットブレーキに慣れれば、アクセルを開けつつ、ブレーキを踏みながらスピード調節もできるだろうが、足を前に投げ出すようなポジションでは低速時のバランスどりがちょっと難しかった。こういう時はスクーターのように左手がブレーキだとやりやすいのだろう。
渋滞だとけっこう頻繁にファンが回るが、VFRもそうなのであまり気にならず。VFRよりも音が静かな感じ。VFRは水温計があり水温まで何℃かわかるが、DN-01は警告灯のみで水温計はない。今時のバイクは滅多なことはないということか。Fitももう水温計は付いてないし。
雑誌やネット上で、右側の排熱(エキパイからの熱)で右足が熱いという記事も見かけたが、それは感じなかった。
Gathersのナビ画面は晴天下でもなかなか見やすい。取り付け位置がもう少し奥の方にあった方がもっと見やすくていいのだが、そうするとキーが入れられなくなりそうだ。今回は現在地表示のみで、ルート案内などは使わなかった。
美濃市を抜けると長良川沿いの快走ルートだ。
が、本日はここまで。
2008年4月20日日曜日
DN-01納車!
t-jokeの新しい翼。

VFRラストランでホンダドリーム小牧店へ。とってもよい天気になり、納車日和(^_^)v
店頭にはt-jokeのDN-01がすでに準備され、置いてあった。o(^-^)o
営業のHさんに説明などを受ける。また、下取り車両についての書類やアンケートなどもあり、かれこれ1時間ほどかかった。いちおうホンダのホームページを見たり、ホームページから取扱説明書をダウンロードして読んだりして予習はしてあるが、やはり聞いておかなくては。
車載工具を入れるとシートとすこし干渉するらしく、今ホンダに問い合わせているのだとか。ということで、現在工具は車載してない。滅多なこともないだろうけど、シートバックには雨具と一緒に入れておこう。
シート下はやはりほとんどスペースがない。VFRもそうだったので、あまり気にならないところだが、やはり取扱説明書やメンテナンスノートなどが入れられるくらいのスペースがあるとよいのではないかなあ。メンテナンスノートは「常時携行」になってるんだし。

赤、白並んで。
VFR、DN-01ともにプロアーム。DN-01のスタイルでもっとも気にいらないのがマフラー。VFRのように後輪をしっかり見せるような、コンセプトモデルの時のような短いマフラーにはならないものか・・・

最後に納車確認書をもらう。これでt-jokeも晴れてDN-01オーナーだ\(^O^)/
ホンダドリーム小牧店のみなさん、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
これから慣らし。取扱説明書にしたがって500km。家に帰るまでにもう200kmぐらい走ることになるのだけど(^^ゞ
とりあえず本日はここまで。
VFRラストランでホンダドリーム小牧店へ。とってもよい天気になり、納車日和(^_^)v
店頭にはt-jokeのDN-01がすでに準備され、置いてあった。o(^-^)o
営業のHさんに説明などを受ける。また、下取り車両についての書類やアンケートなどもあり、かれこれ1時間ほどかかった。いちおうホンダのホームページを見たり、ホームページから取扱説明書をダウンロードして読んだりして予習はしてあるが、やはり聞いておかなくては。
車載工具を入れるとシートとすこし干渉するらしく、今ホンダに問い合わせているのだとか。ということで、現在工具は車載してない。滅多なこともないだろうけど、シートバックには雨具と一緒に入れておこう。
シート下はやはりほとんどスペースがない。VFRもそうだったので、あまり気にならないところだが、やはり取扱説明書やメンテナンスノートなどが入れられるくらいのスペースがあるとよいのではないかなあ。メンテナンスノートは「常時携行」になってるんだし。

赤、白並んで。
VFR、DN-01ともにプロアーム。DN-01のスタイルでもっとも気にいらないのがマフラー。VFRのように後輪をしっかり見せるような、コンセプトモデルの時のような短いマフラーにはならないものか・・・
最後に納車確認書をもらう。これでt-jokeも晴れてDN-01オーナーだ\(^O^)/
ホンダドリーム小牧店のみなさん、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
これから慣らし。取扱説明書にしたがって500km。家に帰るまでにもう200kmぐらい走ることになるのだけど(^^ゞ
とりあえず本日はここまで。
VFR ラストラン
本日をもってVFRを降りることになりました。
VFRはt-jokeが大型二輪免許を取って初めての大型バイクでした。
バイクについてあまり経験もなかったt-jokeは、新しもの好きということもあり、VTECなどハイメカ搭載、そして4灯ヘッドライト、センターアップマフラーなどのスタイリングに惚れて、試乗もせずに購入したのですが。。。
今から思えば、大型初心者の乗るバイクとして、よい選択だったのではないかと思います。
VFRは800cc(正確には781cc)の排気量で、国内仕様のため80馬力。これに飽きたらず、もっとパワーが欲しければリッターバイク。もっとコーナリングスピードが欲しければスーパースポーツ。もっとゆったり乗りたければクルーザー。ここまでのパワーはいらないとなれば400ccや250ccなど。大型バイクの世界に触れ、自分にふさわしいバイクについて、いろいろ考えることができました。
いわゆる八方美人的な優等生バイクといわれるVFRですが、よいバイクに出会えて本当に幸せでした。
総走行距離は43,680kmでした。
VFRはt-jokeが大型二輪免許を取って初めての大型バイクでした。
バイクについてあまり経験もなかったt-jokeは、新しもの好きということもあり、VTECなどハイメカ搭載、そして4灯ヘッドライト、センターアップマフラーなどのスタイリングに惚れて、試乗もせずに購入したのですが。。。
今から思えば、大型初心者の乗るバイクとして、よい選択だったのではないかと思います。
VFRは800cc(正確には781cc)の排気量で、国内仕様のため80馬力。これに飽きたらず、もっとパワーが欲しければリッターバイク。もっとコーナリングスピードが欲しければスーパースポーツ。もっとゆったり乗りたければクルーザー。ここまでのパワーはいらないとなれば400ccや250ccなど。大型バイクの世界に触れ、自分にふさわしいバイクについて、いろいろ考えることができました。
いわゆる八方美人的な優等生バイクといわれるVFRですが、よいバイクに出会えて本当に幸せでした。
総走行距離は43,680kmでした。
2008年4月18日金曜日
21.6km/l
Fitに給油。
スタッドレスタイヤをこのまま履き潰すことにした。
当然のことながらノーマルタイヤに比べてグリップ力は悪い。特に雨の日はワインディングではゆっくり走らないと滑り出しそうだ。
おかげで安全運転&省燃費。
スタッドレスタイヤをこのまま履き潰すことにした。
当然のことながらノーマルタイヤに比べてグリップ力は悪い。特に雨の日はワインディングではゆっくり走らないと滑り出しそうだ。
おかげで安全運転&省燃費。
2008年4月17日木曜日
東海北陸道 7月5日に全線開通
東海北陸道(愛知県一宮市~富山県砺波市・約185km)、7月5日に全線開通というニュースが出ていた。
3月開通予定が遅れていたのだ。高速道路のゴールデンウィーク前の開通を期待している観光施設は多かったようだが。
これで、t-jokeの家からは、名古屋市まで2時間~2時間30分というところ。
名古屋市までが近くなるのもさることながら、高山市までもかなりの時間短縮となる。高山市まで近いということは、松本市なども近くなるということ。信州方面へのツーリングなども行きやすくなるな~(^_^) これでガソリンも安いままだと言うことないのに・・・
記事によると
-----
一宮JCT~小矢部砺波JCT間は北陸道を経由するより約65km短く、所要時間も
乗用車で約15分短縮されて約2時間35分になるという。距離短縮で一宮IC~
富山IC間の普通車料金は850円下がり、5350円になる。
-----
しかし、北陸道からまわっても約15分しか違わないとは。。。
3月開通予定が遅れていたのだ。高速道路のゴールデンウィーク前の開通を期待している観光施設は多かったようだが。
これで、t-jokeの家からは、名古屋市まで2時間~2時間30分というところ。
名古屋市までが近くなるのもさることながら、高山市までもかなりの時間短縮となる。高山市まで近いということは、松本市なども近くなるということ。信州方面へのツーリングなども行きやすくなるな~(^_^) これでガソリンも安いままだと言うことないのに・・・
記事によると
-----
一宮JCT~小矢部砺波JCT間は北陸道を経由するより約65km短く、所要時間も
乗用車で約15分短縮されて約2時間35分になるという。距離短縮で一宮IC~
富山IC間の普通車料金は850円下がり、5350円になる。
-----
しかし、北陸道からまわっても約15分しか違わないとは。。。
2008年4月13日日曜日
オイル交換
85,000km突破ということで、オイルとオイルフィルターの交換。
オイルはもちろんHonda純正、ウルトラLEO グレードはSM。
昔はオートバックスなどで自分でオイルを買っていたが、ベルノ店でお世話になる頃からはホンダ純正オイルを使っている。
オイルはもちろんHonda純正、ウルトラLEO グレードはSM。
昔はオートバックスなどで自分でオイルを買っていたが、ベルノ店でお世話になる頃からはホンダ純正オイルを使っている。
2008年4月10日木曜日
2008年4月5日土曜日
2008年4月3日木曜日
20.6km/l
Fitに給油。
3月末に10リットル給油したが、今日の帰宅時に警告灯が点灯。
安くなってればいいな~と思いながら行きつけのガソリンスタンド(セルフ)へ。
1リットル128円の表示! おぉー安くなってる~~\(^O^)/と、早速給油。
でも、10年前、1リットル100円を切ってたんだよなぁ。。。それを考えると、まだまだ高いよなぁ~
1リットル100円ぐらいにならないかな~ ・・・夢のまた夢・・・
3月末に10リットル給油したが、今日の帰宅時に警告灯が点灯。
安くなってればいいな~と思いながら行きつけのガソリンスタンド(セルフ)へ。
1リットル128円の表示! おぉー安くなってる~~\(^O^)/と、早速給油。
でも、10年前、1リットル100円を切ってたんだよなぁ。。。それを考えると、まだまだ高いよなぁ~
1リットル100円ぐらいにならないかな~ ・・・夢のまた夢・・・
2008年4月2日水曜日
Honda Bikes Vol.23
Honda Bikes Vol.23が発売されていたので、購入!
DN-01特集だ。
詳しくは雑誌を読んでもらうとして(笑)
やはり、DN-01は法定速度内でのクルーズをすれば、高いツーリング性能を発揮しそうだ。
VFRは日本の法定速度を超えたところから本領発揮という感じだから、街中ではつらいときもある。
また、DN-01の燃費も載っていた。20km/lを超えるまずまずの燃費。高速だと23km/lを超えている。680ccと269kgという車重からこれくらいか。VFRは780ccと243kgでどんなにがんばっても20km/l超えるか超えないかだから。
ちなみに、VFRのカタログデータでは、60km/h定地走行テストで26.5km/l。対してDN-01の60km/h定地走行テストは25.0km/l。VFRはカタログとの差が大きい。DN-01は無段階変速で回転数のおいしいところを使えることや、ロックアップ機構などが燃費の向上に貢献しているのだろうか。
以前、雑誌の企画でGL(ゴールドウィング)とVFRの2台でツーリングというのがあった。燃費の比較もあったが、確か両方とも14km/lぐらいだったと思う。記事では、「両者引き分け」みたいな書き方がしてあったと思うのだが。。。GLは1800ccだよ? それと780ccが同じくらいの燃費だよ? VFRが悪いのか、GLが良すぎるのか。。。確かにVFRは高回転まで回したくなるし、100km/hで4200rpmほどまわってしまうし。GLは十分なトルクで、低回転で十分だろうし。
とりあえず、ガソリン暫定税率消滅で、ガソリンは安くなったが、今後どうなるかわからない。
いずれにしても低燃費がよいことには変わりない。
登録:
投稿 (Atom)

