2024年5月31日金曜日

女忍者

幻想的な森の中の女忍者

Adobe Stockより3枚使って合成。また、16:9にするために生成AI使用。


FIT 5月の平均燃費

FIT 5月の平均燃費は29.0km/L


日毎の最高燃費、最低燃費

日毎の最高燃費は5/6(月)の28.4km走って35.0km/L。

日毎の最低燃費は5/28(火)の28.9km走って24.6km/L。

2024年5月30日木曜日

最近もやもやしていること その2

横断歩道を渡るべきか

小学1年生とその親と思われる二人が、ちょっと車通りの多い道の側に立ち、安全旗を掲げて渡りそうにしている。

道路をわたってしまえば歩道があるので、安全。

保護者もいるので、横断歩道でもないところで自動車が停まってくれるのを待ち、渡っていた。

しかし、20mも歩けば信号機付きの横断歩道があるのだ。しかし、横断歩道までの路側帯は狭く、道路の右側を歩くにしても、少し危ない。本当なら、横断歩道を渡るように教えなければならないところだと思うが・・・。

最近もやもやしていること

横断歩道の自転車

自転車に乗ったまま、横断歩道を渡ろうとしている自転車。自転車から降りていれば歩行者なので、自動車は止まりますけど、乗ったままだと車両だからねぇ。停止の義務はないけれど。まあ、登校途中の学生さんの自転車とかだったら止まるかな。

2024年5月26日日曜日

油絵タッチの水着女子

水着女子の写真は油絵タッチになるのか

Photoshopで、油絵風の背景画像に写真の水着女子を配置し、AIに「背景になじませる」とやったら、油絵風のタッチになるのかやってみた。

油絵風のタッチにはなるのだが、似ても似つかない人物になってしまうな。後ろ向きの絵になったり。

今回はAI生成された人物に元画像の人物を混ぜて作ってみた。


アドビ「生成AI削除」機能をAdobe Lightroomに搭載

Lightroom Classicの生成AI削除を試してみた

アドビが「生成AI削除」機能をAdobe Lightroomに搭載とのことで、うちのLightroom Classicで試してみた。

FITの前にとまっているシルバーの軽トラを消してみた。



軽トラが消えるのはもちろん、奥にある車が生成されたり、看板やコーンなどが生成されたりする。これは便利。PhotoshopじゃなくてLightroomだけでこれだけできるようになるとはびっくり。

2024年5月25日土曜日

いつものささら館

風薫る五月

バイクがないのでFITでぶらりと。


危ない追い抜きをかけるバイクがいたね。対向車にブレーキかけさすんじゃないよ!

あと竹槍マフラーのカブとか。単気筒なのに二本出しにして、なにかメリットは有るのかな。

小谷城本丸跡

小谷城の本丸跡

鐘の丸とも言うそうです。





2024年5月20日月曜日

27.8km/L

FITの燃費

いつものセルフスタンドでは1リットル165円。33.0Lの給油で5445円。

給油時のオドメーターは+919kmの69285km。

1回の給油で1000km走れますね。


代掻きも終わり、今週末頃には田植えか。

小谷城を攻める

小谷城からの眺望

琵琶湖や伊吹山も見えて素晴らしい眺望でした。


↓虎御前山。小谷城攻めの時、織田信長が陣を築かせた。琵琶湖に竹生島も見えますね。



戦国の聖地

日本五大山城の一つを攻める

小谷城戦国歴史資料館で動画を見て登ったつもりになろうかと思ったが、天気も良いし、本丸までなら往復4kmに満たないようなので、本丸まで行くことにした。

急峻でした。登山装備をしていくと間違いないですね。特に履物。スニーカーの類では少し心もとない。急坂の他、落ち葉がいっぱいのところやこぶし大の石がゴロゴロしているところもあるのでトレッキングシューズあたりが良い。ストック(杖)もあるといいかな。杖は小谷城戦国歴史資料館にて貸出もありますよ。

戦国時代には甲冑を着て登っていったのでしょうか? 信じられません。

ちなみに日本五大山城とは、越後国(新潟県)の 春日山城、能登国(石川県)の 七尾城、近江国(滋賀県)の 観音寺城、 小谷城( おだにじょう)、出雲国(島根県)の月山富田城。


戦国の聖地だそうです。たしかにこのあたりは天正の頃の合戦や活躍した人の出身地とかいろいろありますからね。

小谷城戦国歴史資料館へ行く

滋賀県の小谷城戦国歴史資料館へ行ってきた

土曜日が仕事だったので、今日は振替休日。FITでお出かけすることにした。西から天気が回復するようだったので、西の方へ向かうことにした。

家から200km程度くらいだと琵琶湖のあたり。長浜城や彦根城は行ったことがあるが、これまで素通りだった小谷城へ。

ETC専用の小谷城スマートICもあって、アクセスは容易でした。

建物の向こうに見えているのが小谷山。標高約495m。山頂には大嶽城がある。本丸は別の場所。




入場料は大人300円。中は撮影禁止。

戦国時代に北近江を支配した浅井氏と、その居城である小谷城をメインテーマにしています。

第1展示室では、「浅井氏三代」にスポットを当て、浅井長政、長政公夫人のお市の方や2代浅井久政らゆかりの人物の肖像画を展示するとともに、小谷城跡から出土した遺物を紹介しています。
第2展示室は、「小谷城」をテーマにしています。小谷城址保勝会所蔵の絵図や曲輪(くるわ)復元イラストからは、小谷城の詳細な構造を知ることが出来ます。

とのことです。まあ、お値段なりの展示物と言えましょう。小谷城に登るならビデオ(今時の子供はビデオという言葉を使わず、すべて「動画」と言うらしい)を見ておくのがお勧め。

2024年5月11日土曜日

6869km

ADV150での走行距離

6869kmでした。増車したいところでしたが、現在はスペースがないので下取りに。33万円ほどになりました。これを頭金にしました。DN-01(HFT)、VFR1200F(DCT)、NC750X(DCT)、FJR1300AS(YCC-S)、ADV150(CVT)とクラッチレバーのないバイクが続いていましたが、次のバイクは久しぶり(15年ぶりくらい?)にクラッチレバーのついたのにします。うまく乗れるかしら?

次のバイク、納車の日が決まっていません。2ヶ月待つのか3ヶ月待つのか。

2024年5月5日日曜日

27.3km/L

FITの燃費

いつものセルフスタンドでは1リットル165円。29.5Lの給油で4868円。

給油時のオドメーターは+805kmの68366km。


今日も良い天気。気温も上がった。南砺市でも最高気温30℃で真夏日。

2024年5月4日土曜日

草花

ツツジなども見頃

ツツジ


なんの葉っぱかよくわからんけど


畔の草花

家の周りに生えている草花を撮ってみた

畦道


タンポポ



ツルニチニチソウ


カラスノエンドウ


オオムギ どこからか種が飛んできたのだな。


2024年5月3日金曜日

バイク用グローブ購入

Mont-bellのモーターサイクルレザーグローブ購入

モンベルからモーターサイクル用品が出ているとは知りませんでした。

長らく春や秋あたりはJRPの牛革グローブを使っていたのですが、指の形が合わないのか、ちょっとしっくりきていませんでした。そろそろ新調しようかなと考えていたときに、モンベルのグローブのことを知りました。

今日は白馬大仏を見に行くついでにモンベルヴィレッジ立山へ立ち寄って、実物を見てみることにしたのです。

ゴートスキン(山羊革)は柔らかくていいですね。指の具合もいい感じ。革製品だから更に馴染んでくるだろう。◎ということで、購入することにしました。

イマイチなところは、ナックルプロテクターの部分。骨部分に当たってちょっと痛い。まあ、ソフトプロテクターなので、これも馴染んでくるのかな? 外縫いのほうが好き。

オンラインショップでは8030円(税込)。この価格ならお買い得ではなかろうか。たけぼうは7%のポイントが付くので、なおさら。


白馬大仏を観に行く

久しぶりの白馬大仏

昔は国道が近くを通っていたので、見られたのだが、道路の整備が進み、見られなくなってしまった。

今日はFITで、久しぶりに白馬大仏を見に行ってみた。と言っても、大仏様の近くまで行くのは初めてだ。

ゴールデンウィーク真っ只中というのに、人っ子一人いない。

柔和なお顔。唇には薄く紅をひいてらっしゃるのですね。







緑の中に、静かに過ごしていらっしゃいます。

南砺市福野の夜高祭へ行く 2024 その2

久しぶりにけんかを観る

何十年か振りに引き合い(けんか)を観た。

初めて見る人は、想像以上に激しいのでびっくりしていた。まあ、単なるぶっ壊し合いですからねぇ(笑)。ヒートアップしたのか、行燈以外のところでも喧嘩が始まり、警官隊が止めに入る場面もあったよ。





横町の行燈は今年は無事倒れませんでした。(たけぼうは昨年観ていませんでしたが、芯棒が折れて倒れたとニュースになっていました)

仲裁役の御蔵町は引き合いには参加せず見守るだけなので、終了後もきれい。

2024年5月2日木曜日

南砺市福野の夜高祭へ行く 2024

御蔵町の大行燈

たけぼうが気に入ったので。






今回はNikon Z6_2とNIKKOR Z 26mm f/2.8。

夜高のそばから撮るのなら35mmぐらいがちょうどいいかもしれないな。

2024年5月1日水曜日

星野富弘さん死去

詩人星野富弘さん死去

合唱で知ったお名前でした。

またいつか「花に寄せて」を歌ってみたい。