ホンダドリーム店で点検
オドメーターは12747km。6か月点検からは3883km乗りました。ちなみに前回の12か月点検からは6550km。
点検では特に異常なし。チェーンの清掃などを行ってもらいました。
オイル交換と、オイルフィルターを交換。点検パックに入っているので、オイルフィルター代とかで3410円の支払い。
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| 画像はイメージです |
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
OGK Kabuto AEROBLADE-6にミラーシールドを取り付けてみた。前回能登へのツーリングで、ちょっと眩しいなと感じたところもあったため。
今日は生憎曇り空で、眩しく感じるどころではなかったが、シルバーはクリアベースのミラーなので暗いと感じることもなかった。
ダンロップロードスポーツマックスロードスポーツ2からダンロップスポーツマックスQ5Aへと交換です。ダンロップのホームページによると、Q5Aは
ワインディングから街乗りまで幅広い走りに対応。軽快なハンドリングとロングライフに加え、DRY/WETグリップの性能を高次元で両立。幅広いライダーの求める性能を兼ね備え、優れたライディングプレジャーを提供するオールラウンド・スポーツタイヤ。
とのことです。Q5AのAはオールラウンドのAだそうですね。
履き替えたばっかりで大人しく走ってきましたが、乗り心地の良さは感じられました。ギャップがあったときの衝撃の吸収性が良いといいますか。また、新品タイヤなので当然摩耗したフロントタイヤに比べフロントのプロファイルが丸いので倒れ込みというか曲がるときにも穏やか。
交換時のオドメーターは11123km。交換費用は工賃、廃タイヤ処分料含めて72248円でした。
フロント
リア
ちなみに交換前 フロント
リアCB650R E-Clutchのタイヤ
11月の点検時には交換かな? 中央部の溝が少ない。
フロント
リア
ちなみに銘柄はダンロップのスポーツマックス ロードスポーツ2。今度はブリヂストンあたりにしようか、またダンロップにしようか。ブリヂストンだとS23とか、ダンロップだとQ5Aか。でも、サイドよりセンターが多く減っているというところから、ツーリングタイヤでもいいかもしれない。となれば、ブリヂストンならT33、ダンロップならロードスマート4となるか。
10000kmを達成。1年と8か月。日数にすると609日目。これまで乗ってきたツアラーのように1日500~600kmとかあんまり走らなくなったからなぁ。ちょっとペースは遅めか? めちゃくちゃ暑い日も乗れなくなってきたし。
E-Clutchはいいですね。DCTより好きかな。
CB650R E-Clutchの初乗り。エンジンは無事一発始動。SENAとスマホの連携も問題なし。しかし、RoadSyncが繋がらない。スマホを見てみると、なんとアプリがアンインストール(容量が不足してくると使われていないアプリが自動的にアンインストールされるやつ)されていた。仕様がないなと再インストールしてつなげてみるも、Bluetoothの設定か何かが違うのか、マイクの設定やら音声認識、Apple Musicの設定をし直せと表示が出る。しかし、RoadSyncの設定画面に移動するも、マイクの設定等の表示がないので、どうしようもない状態に。
結局初乗り時にはロードシンクを使わず、家に戻ってから、スマホ上のアプリを削除してから再インストール。で、ペアリングからやり直すなどした結果、無事復活。めでたしめでたし。
走行距離は6197km。6ヶ月点検から3481km乗りました。
オイル交換と、オイルフィルターを交換。点検パックに入っているので、オイルフィルター代とかで3311円の支払い。
点検では異常なし。チェーン調整が必要かなと思ったけど、基準値内とのことだった。
天気予報では雨マークが付いていて、点検に持っていこうか迷ったけど、なんとか本降りの前に家にたどり着くことができた。
簡単取付のこちらにしてみた。二宮翔平ホワイトベースとかまーさんガレージとかで紹介されていたので気になっていました。
D-ride ミラー 一体型ドライブレコーダー 品番:DR-05BP 価格(税込):¥48,950
価格がネックだったのだが、ネットで2万円を切る価格で提供されているのを発見してポチリ。もしものときのための装備だが、もしもがないことを願う。
CB650Rなど9車種のリコールが届け出されたようです。以下、Hondaのホームページより引用。
不具合の部位(部品名):原動機(シーリングボルト)
基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因:原動機のロアケースに組み付けるシーリングボルトにおいて、検査治具の管理及び成形方法が不適切なため、ボルトのねじ部が成形不良となり、ボルトを締付けた状態でのシール性能が低下するものがあります。そのため、そのまま使用を続けると、エンジンオイルが漏れ、漏れたオイルが排気管に付着して発煙し、最悪の場合、オイルが後輪タイヤに付着して転倒するおそれがあります。
改善措置の内容:シーリングボルトを良品に交換します。
自動車使用者及び自動車特定整備事業者等に周知させるための措置:・使用者:ダイレクトメール等で通知します。・自動車特定整備事業者等:日整連発行の機関誌に掲載します。
引用終わり。
製造番号を見ると、幸いにもたけぼうのCB650Rは対象から外れている模様。
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| 画像はHondaのホームページより |
CB650Rの小さいリアシートからはみ出さないような小さいバッグがいいなということで、DEGNERのNB-150というシートバッグを購入。容量は5~8.5Lの可変。サイズは縦26×横20×厚み17~23(cm)。
CB650Rに取り付けるとこんな感じ。バッグとシートの間に滑り止めシートを挟んでいます。
ペットボトルやカメラを積載。晴れて雨具がいらない日にはこれで十分。
CB650Rのりアプリロードは、最初は弱い方から3番目にセットされています。たけぼうは体重が60kgに満たないこともあってか、ちょっとサスが硬い気がしたので、弱い方から2番目にセットしました。1~2週間空いての感覚ですけど、わずかに足つきや乗り心地が良くなったような気もします。
作業後。車載工具でチョチョイっとするだけの簡単作業です。
Nikon Z6_2とNIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S
雪が降れば乗れなくなるバイク。2~3ヶ月はバイクに乗ることができなくなります。で、嫌なのがバッテリーあがり。これまで、冬期のバッテリー管理のために、オプティメイト4を使用してきました。バッテリーに車両側ケーブルを付けると、SAEコネクタを接続するだけでOKになる。わざわざ充電器の+-端子をバッテリーの+-端子に付けたり外したりする手間が省けてとても便利。CB650Rみたいにバッテリーの端子までにフロントシートまで外さなくてはならないバイクならなおさらだ。
で、CB650R E-Clutchのバッテリーと車両側ケーブルの取り付けを考える。バッテリーに+-端子をつけるのは簡単だが、どこにコネクタを出すのがいいか。
リアシート下にコネクタを出すのが簡単だが、リアシートの開け閉めが必要になるので、ちょっと面倒。車両の外にコネクタが出るようにしたい。
じっくり観察すると、タンク側に隙間があるようなので、そちらにケーブルを通して、車両右側のタンデムステップあたりにコネクタをタイラップで固定してみた。これでしばらく様子を見よう。
純正だと、リアシートを外してワイヤーを通す方法です。しかしこれ、フロントシートとリアシートの隙間がほとんどなくて無理っぽいのだが。
で、リアシートを外さなくてよいように、デイトナ製のヘルメットホルダーを取り付けることにした。タンデムステップに取り付けるタイプ。
鍵が増えるのが嫌なので、ダイヤル式にしようかと思ったが品切れ中でした。まあ、ダイヤルの字が小さいと見づらいし、キーの方が簡単でいいか。