2014年もあと半日あまり。
ブログを振り返ってみますと、、
VFR1200FDでの走行距離は6,286km。
遠出といっても
東 野麦峠
西 常神半島
南 ホンダドリーム小牧店
北 巌門
・・・走ってないなぁ。それほどじっくり走る時間がとれなくなってきたのが一因か。。。というわけで、近場を走ることが多いので、大型ツアラーバイクなのにもったいないなと思いますね。
Fitでは気ままな車中泊の旅で蔵王に行きましたね。
今年も事故なく怪我なく過ごせたことが何より結構なことでした(^O^)/
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2014年12月31日水曜日
2014年 VFR1200F Dual Clutch Transmissionの燃費
ついでにVFR1200FDの燃費。
最高燃費 22.1km/l 8月13日 178円(ハイオク)
最低燃費 15.8km/l 1月3日 163円(ハイオク)
VFRは満タン法で計測。平均すると19km/lくらいかな。
最高燃費 22.1km/l 8月13日 178円(ハイオク)
最低燃費 15.8km/l 1月3日 163円(ハイオク)
VFRは満タン法で計測。平均すると19km/lくらいかな。
2014年 Fit1.5Wの燃費
さて、先日215,000kmを越えたFitですが、今年の燃費はどうだったでしょうか。
最高燃費 24.2km/l 9月3日 165円
最低燃費 16.8km/l 12月22日 143円
Fitの燃費ですが、普段約400キロメートルぐらい走って20リットルずつの給油しています。満タン法では計測できないため、車についている平均燃費計の値を記録しています。
いつものセルフスタンドでの1リットルの価格で見れば、消費税8%、円安もあり、7、8月頃は167円。その後原油価格の値下がりから次第に下がり、直近では141円。
最高燃費 24.2km/l 9月3日 165円
最低燃費 16.8km/l 12月22日 143円
Fitの燃費ですが、普段約400キロメートルぐらい走って20リットルずつの給油しています。満タン法では計測できないため、車についている平均燃費計の値を記録しています。
いつものセルフスタンドでの1リットルの価格で見れば、消費税8%、円安もあり、7、8月頃は167円。その後原油価格の値下がりから次第に下がり、直近では141円。
2014年12月30日火曜日
2014年12月28日日曜日
2014年12月25日木曜日
第九交響曲"歓喜の夕べ”2014へ行く
富山市のオーバードホールで行われた、第九交響曲"歓喜の夕べ"2014へ行ってきました。t-jokeはもちろん合唱団の一員として参加しました。今年の合唱団員は450名ほどだったそうです。
第50回という節目の演奏会。第6回からは毎年行われているそうで、第1回は56年前。
50回記念ということで、「唱歌の四季合唱団」という、富山県合唱連盟加盟団体の有志が集まった合唱団で、三善晃作曲の「唱歌の四季」を第九の前に歌いました。t-jokeはこれにも参加しました。
指揮は現田茂夫。演奏は東京交響楽団。
t-jokeは「唱歌の四季」を歌うのは初めてでした。オーケストラが入ると、やっぱいいですねぇ。
「唱歌の四季」はちょっと危ないところもありましたが、盛大な拍手をもらえたのでよしとしましょう。やっぱり男声が少なかったね。
「第九」の方は、今年はずいぶん一体感があった(個人的感想)。
t-jokeが歌った場所も関係有るかもしれない。テナーの隣、男声では後ろのほうだったので、三列ほど後ろにアルトが並んでいる。各パートがそれぞれ聞こえてきて良かったな。
これまでは前のほうが多かったので、オケも金管ばかりがよく聞こえたり、後ろから男声ばかり聞こえてくることもあったが。
ソリストも若手がそろい、しかも富山県出身者が3人。やはり声が若いですね。高校生が多く、声が若いと言われる富山の第九にはいいのかも。
そうそう、初めてといえば、舞台下手(ステージに向かって左側)から入場したのは初めて(いつもベース側で舞台上手から)だった。(富山の第九は男声が中央(テナーがステージに向かって左、ベースが右)に来る配置。両脇から入場するのだが、テナーが少なめだと、ベース側から何人かはテナー側で待機する)
で、舞台下手側で待機していたのですが、ホルンの音がよく聞こえるんですねぇ。ベルが舞台袖側に向いてるし。1~3楽章まで待機しているのですが、こんなにホルンの音ばかり聴いていたのは初めてでした(笑)。また、「唱歌の四季」で打楽器類を多く使うためか、普通は舞台上手側にいるチェロやコントラバスが、今日の公演では舞台下手側に来ていました。低音とホルンの組み合わせは聴いていてなかなか面白かった。
初めてといえば、これもそう。
これまではペンライトだったんですが、変わりました。ろうそくみたいに揺らぎます。見た感じはどうだったんでしょうか? ペンライトは返却してましたが、今回のはお持ち帰りしてくださいということで。1個50円らしいよww
第50回という節目の演奏会。第6回からは毎年行われているそうで、第1回は56年前。
50回記念ということで、「唱歌の四季合唱団」という、富山県合唱連盟加盟団体の有志が集まった合唱団で、三善晃作曲の「唱歌の四季」を第九の前に歌いました。t-jokeはこれにも参加しました。
指揮は現田茂夫。演奏は東京交響楽団。
t-jokeは「唱歌の四季」を歌うのは初めてでした。オーケストラが入ると、やっぱいいですねぇ。
「唱歌の四季」はちょっと危ないところもありましたが、盛大な拍手をもらえたのでよしとしましょう。やっぱり男声が少なかったね。
「第九」の方は、今年はずいぶん一体感があった(個人的感想)。
t-jokeが歌った場所も関係有るかもしれない。テナーの隣、男声では後ろのほうだったので、三列ほど後ろにアルトが並んでいる。各パートがそれぞれ聞こえてきて良かったな。
これまでは前のほうが多かったので、オケも金管ばかりがよく聞こえたり、後ろから男声ばかり聞こえてくることもあったが。
ソリストも若手がそろい、しかも富山県出身者が3人。やはり声が若いですね。高校生が多く、声が若いと言われる富山の第九にはいいのかも。
そうそう、初めてといえば、舞台下手(ステージに向かって左側)から入場したのは初めて(いつもベース側で舞台上手から)だった。(富山の第九は男声が中央(テナーがステージに向かって左、ベースが右)に来る配置。両脇から入場するのだが、テナーが少なめだと、ベース側から何人かはテナー側で待機する)
で、舞台下手側で待機していたのですが、ホルンの音がよく聞こえるんですねぇ。ベルが舞台袖側に向いてるし。1~3楽章まで待機しているのですが、こんなにホルンの音ばかり聴いていたのは初めてでした(笑)。また、「唱歌の四季」で打楽器類を多く使うためか、普通は舞台上手側にいるチェロやコントラバスが、今日の公演では舞台下手側に来ていました。低音とホルンの組み合わせは聴いていてなかなか面白かった。
初めてといえば、これもそう。
これまではペンライトだったんですが、変わりました。ろうそくみたいに揺らぎます。見た感じはどうだったんでしょうか? ペンライトは返却してましたが、今回のはお持ち帰りしてくださいということで。1個50円らしいよww
2014年12月23日火曜日
島へ
久々表紙絵。
武満徹の「うた」より「島へ」。これもいいうたですなぁ。
ファミーユのコンサートチラシにデザインを使うかもしれません。「うた」は全曲練習していますが、どの曲をコンサートで歌うかは未定。「島へ」を歌わなかったらボツだが(^.^;
若い頃しばらくのあいだ、「回転扉を一つ回ったら」を、「回転木馬を一つ回ったら」と、変に覚えていたのはナイショ(笑)
武満徹の「うた」より「島へ」。これもいいうたですなぁ。
ファミーユのコンサートチラシにデザインを使うかもしれません。「うた」は全曲練習していますが、どの曲をコンサートで歌うかは未定。「島へ」を歌わなかったらボツだが(^.^;
若い頃しばらくのあいだ、「回転扉を一つ回ったら」を、「回転木馬を一つ回ったら」と、変に覚えていたのはナイショ(笑)
Fitスマートキー電池購入
スマートキーの電池残量警告が点いたり消えたりの状態。まだしばらくはもつだろうが、お店が正月休み中に電池切れになるとまずいので、いつものHonda Cars北陸高岡開発店にて購入。MADE IN INDONESIA。
今年の4月に替えたから、電池交換にはまだ早いと思うが。
今年の4月に替えたから、電池交換にはまだ早いと思うが。
2014年12月22日月曜日
16.8km/l
Fitの燃費です。
いつものセルフスタンドでは1リットル143円。
雪のため渋滞が多かったためか、この燃費。
今日は19年に一度という朔旦冬至という日だそうですね。
なんでもいいからお日様を拝みたい。週間天気予報を見ても雪やら雨やら曇りやら・・・。
いつものセルフスタンドでは1リットル143円。
雪のため渋滞が多かったためか、この燃費。
今日は19年に一度という朔旦冬至という日だそうですね。
太陽の復活の日『冬至』と、月の復活の日『新月』が重なるのが『朔旦冬至』です。 『朔』は新月を、『旦』は昇る太陽を表しています。これが『朔旦冬至』の由来です。いまでは、暦の様々な改修になどを経て、旧暦の11月1日と冬至が重なる日が『朔旦冬至』となっています。さらに、次回の朔旦冬至は38年後という話。
なんでもいいからお日様を拝みたい。週間天気予報を見ても雪やら雨やら曇りやら・・・。
2014年12月20日土曜日
VFR1200FD冬眠中
大雪の峠は越えて、今日は比較的穏やか。とは言っても、曇り空。週間天気予報を見ても、太陽マークはほとんどなし。
ということで、VFR1200FDのバッテリーを外しています。バッテリーを外した時の総走行距離は32,252km。今年は25,966kmからのスタードでしたから、年間走行距離は6,286km。
来年度は、お気楽に乗れる小さいバイクに乗り換えようかと考えています。
どーんと目的地まで速く快適に、というのもいいですが、ちょっと立ち止まったりUターンしたり、細い道にも気軽に入り込んで寄り道できたりするようなのもいいですね。
2台持ちできればいいんでしょうが、カメラといった金のかかる趣味もあるので(^.^; (その点、合唱はあまりお金のかからない趣味だね)
原付二種か、250ccか悩むところ。お気楽といえば原付二種(カブなんかフラットダートぐらいは平気だろうし)だけど、やはり高速道を乗れないのがネック。
t-jokeとしては、高速道はまだしも、「のと里山海道」のような気持ちのよい自動車専用道路は走りたいので125~250ccの軽二輪かなぁ。
雪で引きこもっている間ゆっくり考えることにする。
ということで、VFR1200FDのバッテリーを外しています。バッテリーを外した時の総走行距離は32,252km。今年は25,966kmからのスタードでしたから、年間走行距離は6,286km。
来年度は、お気楽に乗れる小さいバイクに乗り換えようかと考えています。
どーんと目的地まで速く快適に、というのもいいですが、ちょっと立ち止まったりUターンしたり、細い道にも気軽に入り込んで寄り道できたりするようなのもいいですね。
2台持ちできればいいんでしょうが、カメラといった金のかかる趣味もあるので(^.^; (その点、合唱はあまりお金のかからない趣味だね)
原付二種か、250ccか悩むところ。お気楽といえば原付二種(カブなんかフラットダートぐらいは平気だろうし)だけど、やはり高速道を乗れないのがネック。
t-jokeとしては、高速道はまだしも、「のと里山海道」のような気持ちのよい自動車専用道路は走りたいので125~250ccの軽二輪かなぁ。
雪で引きこもっている間ゆっくり考えることにする。
2014年12月18日木曜日
2014年12月17日水曜日
18.8km/l
Fitの燃費です。
いつものセルフスタンドでは1リットル146円。
暴風雪で大変な一日であった。
朝の国道359号は、ガードレールに突っ込んだ乗用車だの、坂道で登れなくなった大型車両などもあり渋滞。普通に走っている分には登れるような坂でも、一旦止まってしまうと登れなくなる。
トラックの運転手さんがタイヤにチェーンをつけている。この寒いのに大変なことだ。。。と、すっかり遅刻することに決めて余裕のドライブ(笑) 焦ってもしょうがないしね・・・
でも、急ごうとする人もいるわけで。。。交差点で脇道から優先道路に入ってくるにも、危険な車がいた。ギリギリなタイミングで入って、アクセルを踏むにも、雪でスリップして思うように加速できず、こちらも普段のようにはブレーキが効かないから焦った・・・(*_*;。
いつものセルフスタンドでは1リットル146円。
暴風雪で大変な一日であった。
朝の国道359号は、ガードレールに突っ込んだ乗用車だの、坂道で登れなくなった大型車両などもあり渋滞。普通に走っている分には登れるような坂でも、一旦止まってしまうと登れなくなる。
トラックの運転手さんがタイヤにチェーンをつけている。この寒いのに大変なことだ。。。と、すっかり遅刻することに決めて余裕のドライブ(笑) 焦ってもしょうがないしね・・・
でも、急ごうとする人もいるわけで。。。交差点で脇道から優先道路に入ってくるにも、危険な車がいた。ギリギリなタイミングで入って、アクセルを踏むにも、雪でスリップして思うように加速できず、こちらも普段のようにはブレーキが効かないから焦った・・・(*_*;。
2014年12月14日日曜日
2014年12月11日木曜日
2014年12月10日水曜日
2014年12月9日火曜日
『くにこ』を観に行く
砺波市文化会館で行われた、となみ演劇鑑賞会第117回例会、文学座公演『くにこ』を観に行ってきました。
『くにこ』とは向田邦子の「くにこ」です。向田邦子が作家になるまでの軌跡をたどる評伝的な要素と、残した数々の作品からエッセンスを抽出したオマージュ的な要素を含んだ作品。
年末にふさわしい、見終わって気持ちが明るく楽しくなるお芝居でした。
角野卓造さん始め、栗田桃子さんや塩田朋子さん、山本郁子さんの演技が良かったです。今日は一列目だったので表情までバッチリ。舞台に近すぎて首が疲れましたけれども(笑)
もっと向田作品を読んでみようかと思いました。
『くにこ』とは向田邦子の「くにこ」です。向田邦子が作家になるまでの軌跡をたどる評伝的な要素と、残した数々の作品からエッセンスを抽出したオマージュ的な要素を含んだ作品。
年末にふさわしい、見終わって気持ちが明るく楽しくなるお芝居でした。
角野卓造さん始め、栗田桃子さんや塩田朋子さん、山本郁子さんの演技が良かったです。今日は一列目だったので表情までバッチリ。舞台に近すぎて首が疲れましたけれども(笑)
もっと向田作品を読んでみようかと思いました。
2014年12月7日日曜日
2014年12月6日土曜日
クラシックの雫2014第3回「高座の向こうのウィーン気質」へ行く
富山市民プラザ4階アンサンブルホールで行われたクラシックの雫2014第3回「高座の向こうのウィーン気質」へ行ってきました。とはいえ、スタッフで働いておりました。
雪の中、たくさんのご来場を賜り、ありがとうございましたm(_ _)m
今回はなんといってもクラシックと落語のコラボレーション。ステージに高座がしつらえてあるのにはびっくりしました。
喜歌劇「こうもり」~噺家と6人の奏者のための、風変わりなバージョン~ 作曲:ヨハン・シュトラウス2世
落語台本:安野家仁楽斎、構成と編曲:廣瀬大悟
ヴァイオリン:高田愛子、チェロ:細川文、クラリネット:高平薫、ホルン:安田健太、パーカッション:前田啓太、ピアノ:竹内佳代、落語:安野家仁楽斎(牧内直哉)
毎度言ってるような気がしますが「あぁ~、中で聴きたかった・・・」 お客様のご感想や表情から察するとなかなか楽しい公演だったようです。
休憩中にワインが販売されるのもこのシリーズの特徴。
今回は「コウモリ」にちなんだワインということで「Bats Blood Merlot」というのがありました。その名も「コウモリの血」という赤ワイン。おもしろいワインがあるんですね。
パッケージは棺桶^^
雪の中、たくさんのご来場を賜り、ありがとうございましたm(_ _)m
今回はなんといってもクラシックと落語のコラボレーション。ステージに高座がしつらえてあるのにはびっくりしました。
喜歌劇「こうもり」~噺家と6人の奏者のための、風変わりなバージョン~ 作曲:ヨハン・シュトラウス2世
落語台本:安野家仁楽斎、構成と編曲:廣瀬大悟
ヴァイオリン:高田愛子、チェロ:細川文、クラリネット:高平薫、ホルン:安田健太、パーカッション:前田啓太、ピアノ:竹内佳代、落語:安野家仁楽斎(牧内直哉)
毎度言ってるような気がしますが「あぁ~、中で聴きたかった・・・」 お客様のご感想や表情から察するとなかなか楽しい公演だったようです。
休憩中にワインが販売されるのもこのシリーズの特徴。
今回は「コウモリ」にちなんだワインということで「Bats Blood Merlot」というのがありました。その名も「コウモリの血」という赤ワイン。おもしろいワインがあるんですね。
パッケージは棺桶^^
2014年12月5日金曜日
2014年12月2日火曜日
初雪
大荒れです。
紅葉が散る前に降ってきたねぇ。写真に写ってるのは雪じゃなくて霰だけれど。
シャッタースピードを上げたので、止まって見えていますが、風も大変強くて寒かった。
紅葉が散る前に降ってきたねぇ。写真に写ってるのは雪じゃなくて霰だけれど。
シャッタースピードを上げたので、止まって見えていますが、風も大変強くて寒かった。
鰤起こしの雷もなって、大変な一日です。
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