砺波市文化会館で行われた、砺波市合併10周年記念事業 となみ野音楽祭 合唱 へ行ってきました。t-jokeは、となみ野合唱団の一員として出演しました。
プログラム
[オープニング]
♪となみ野讃歌(作詞:笠島和夫 作曲:團伊玖磨)
[第1部]
♪砺波市民の歌(作詞:大島文雄 作曲:宮下舜爾 編曲:大田桜子) 指揮:大門康彦/ピアノ:近藤雪子
♪混声合唱組曲 富山に伝わる三つの民謡(作詞構成・作曲:岩河三郎) 1.越中おわら 2.こきりこ 3.むぎや 指揮:大門康彦/ピアノ:高野理恵
[第2部]
♪歌劇「魔笛」K.620 序曲(作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト) 指揮:福田光太郎
♪ミサ曲 ハ長調K.317《戴冠ミサ》(作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト) I. Kyrie II.Gloria III.Credo IV.Sanctus V.Benedictus VI.Agnus Dei 指揮:福田光太郎/ソリスト ソプラノ:平井香織、アルト:安念奈津、テノール:近藤洋平、バス:大門康彦
アンコールは「ふるさとの空」
第1部の演奏は、となみ野合唱団。第2部の演奏は、オーケストラ・アンサンブル金沢ととなみ野合唱団。
個人的には、あまり熱くなりすぎず、練習通り歌えた。オーケストラが入ると歌いやすいしね。トロンボーンとかコントラバスとか、だいたい合唱のベースと同じ音出してるから。
「ふるさとの空」をオーケストラ伴奏で歌うのは気持ちよかったな~。
全体としては、音程がもう一つというところだったな。この前の水曜日の福田先生との練習で、ソプラノの音程が低いと注意されていたけれど、急には改善できなかったな。音程の悪いのはソプラノばかりではなかったけれど。きっちりとハーモニーを、いうところまでやれなかったのが残念。
戴冠ミサの平井さんのソロは良かったな。
入場者は800人前後といったところでしょうか。早い人は開場1時間以上前から並んでた。ありがとうございました。
音楽祭ということで、あまり目くじらを立てるものではないかもしれないけれど、演奏中の写真撮影はやめてほしいね。フラッシュは論外。AF補助光が光るのも気になった。もっとも、フラッシュやAF補助光はOFFにしとかなければ・・・と気を回せる人は、演奏中に撮影するなどマナー違反ということを知ってるけどね。
撮影などに気を回さず演奏を聞くことに集中してほしい( ´Д`)
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2014年11月30日日曜日
2014年11月29日土曜日
Fitタイヤ交換
Fitのタイヤをノーマルタイヤからスタッドレスタイヤに交換。
週間天気予報に雪マークが出てきたので。
タイヤの交換自体は大変でもないんだが、やっぱりタイヤの空気入れが大変。スタッドレスタイヤは使わない期間も長いだけに、だいぶ空気が抜けているから。今日はタイヤ1本に100回シュコシュコ。4本で400回。
この一瞬だけ電動エアコンプレッサー買おうかなと思う。でも、ま、年に一回、たまの運動か、、、と思い直す。これを繰り返して20年以上たつ(笑)
週間天気予報に雪マークが出てきたので。
タイヤの交換自体は大変でもないんだが、やっぱりタイヤの空気入れが大変。スタッドレスタイヤは使わない期間も長いだけに、だいぶ空気が抜けているから。今日はタイヤ1本に100回シュコシュコ。4本で400回。
この一瞬だけ電動エアコンプレッサー買おうかなと思う。でも、ま、年に一回、たまの運動か、、、と思い直す。これを繰り返して20年以上たつ(笑)
2014年11月28日金曜日
2014年11月24日月曜日
山のふもとの裾模様
↑一昨日撮った写真。今年はこれ以外に紅葉らしい写真をあまり撮っていないなあということで、空いていた午前中に南砺市内をぶらぶらしてみた。
今日はFitで出かけた。
国道304号や五箇山トンネル入り口(城端側)あたり。ここら辺りの山頂はすっかり枯れ木。
移動して桜ヶ池。
移動して医王山の麓。ブラブラと散策。
広谷の八幡社
移動して殿様道をちょっと入ったところ。
もう紅葉もおしまい。あちこちで冬の準備をしていますね。
2014年11月23日日曜日
ナナハンに乗り換え???
ナナハンといってもCBやNCじゃなくてDの話。ちかごろNikon D750が発売になりました。
先日コンパクトデジタルカメラを買うにあたり、Nikonのホームページなどを見ていますといろいろ気になってきますね。D700を使い始めて5年以上たちますから。この前店頭の一眼レフデジタルカメラを実際に触ってみるとますます気になってきますね。触るんじゃなかった(笑)
D750 攻めよ、表現者。
D810 画力一新。
Df Inspiration on Contact
D700での不満点
☆ファインダー視野率。約95%。その分を考慮に入れて撮ったつもりでも、余分なものが入ってしまっていた時は「ぐぬぬ、、、」となってしまいますね。D600が視野率100%で出た時は衝撃だったね。
☆ライブビューはAFが遅くて使えない。
☆ちょっと重い
というくらいか。
まだ、D600といったFX(フルサイズ)の入門機などなかった頃だったから、ずいぶん背伸びして使い始めたものでした。今でもフル活用できているかというと?ですけども。インターバル撮影とかも先日初めて使ったし(^.^; でも、シーンモードなどなかったおかげで、シャッタースピード、露出、ホワイトバランスなどいろいろ考えるようになったので、よかったと思います。
D700の後がなかなか出なくて、出たと思ったらD800。さすがに3600万画素はいらんだろう・・・と。価格も価格だったし。
去年、Dfが登場。1600万画素、動画機能なしと割り切ったところは結構気に入りました。ダイヤル操作も面白そうだな、軽くて小さいのもいい。しかし、価格が・・・。古いレンズを持っているならいざしらず、これならもうちょっと出してD800いったほうがいいかな。内蔵フラッシュがないからフラッシュも買わなければならなくなるか? 立派なフラッシュはいらないけど、緊急時に使える程度でも会ったら便利。20万ほどになったら考えるかなと思いました。
今年の7月にはD810。RAWでも小さいサイズで保存できるようになったり連写機能をアップしたりして登場。
で、9月、D700番台の新型が出たということで興味が湧きました。
このごろ蛍やら星やら暗いところで撮影することもあり、高感度性能や、暗所でのAF性能が高いのは魅力的。
軽くて持ちやすい。可動式液晶モニターも便利そうだね。
動画機能やらシーンモードやらついてなくてもいいんだけど。
なぜAF-ONボタンを付けてくれなかったか。。。t-jokeは親指AFしているので、ボタンがないのは残念です。もちろん、AE/AFロックボタンで代用できるようになっていますが、ボタンの位置がいまいち。D810やDfはAF-ONボタンがついてました。
D810はそんなに軽い感じもしなかった(それでもD700より軽い)けど、グリップの形がいいのかな、持ちやすい。
シャッター音はD810が好みかな。
持った感触というか質感というか、そういうのはやはり価格なり。
D700から乗り換えて使いやすそうなのはD810かな。
AF-ONボタンもあるし、ISOやWBなどのボタンがD700と同じように左上に付いているし10ピンターミナルを用いたレリーズケーブルやCFカードなど、D700で使ってたものが使える。もっともCFカードは4GBとか8GBでは容量が小さすぎるか。
丸窓ファインダーでも角窓でもそんなに気にならなかったかな。ちなみにD700は丸窓。
しかし、D810となるとレンズもそれなりのものが欲しくなるんだろうな~。
風景撮りが多いので、用途的にはD810がいいのだろうが、t-jokeレベルでは、オールマイティなD750でも不満のある画にはならないだろう。なにより20万をきろうかという価格は性能から考えると安い。約10万円の差。D810買うつもりなら、D750にレンズ一本付けたほうが幸せになれるかもしれない。
D700が故障したわけでもないので、すぐにどうこうする気はないです。第一、趣味に費やせる年度予算は使い切ってしまっていますから~。バイクのタイヤ購入が大きかった(>_<)
勤労できることに感謝して、せっせと働いて、無駄遣いを減らしてお金貯めよう。
あれやこれやと悩むのが楽しいのかな~。想像するのはタダだし。(笑)
先日コンパクトデジタルカメラを買うにあたり、Nikonのホームページなどを見ていますといろいろ気になってきますね。D700を使い始めて5年以上たちますから。この前店頭の一眼レフデジタルカメラを実際に触ってみるとますます気になってきますね。触るんじゃなかった(笑)
D750 攻めよ、表現者。
D810 画力一新。
Df Inspiration on Contact
D700での不満点
☆ファインダー視野率。約95%。その分を考慮に入れて撮ったつもりでも、余分なものが入ってしまっていた時は「ぐぬぬ、、、」となってしまいますね。D600が視野率100%で出た時は衝撃だったね。
☆ライブビューはAFが遅くて使えない。
☆ちょっと重い
というくらいか。
まだ、D600といったFX(フルサイズ)の入門機などなかった頃だったから、ずいぶん背伸びして使い始めたものでした。今でもフル活用できているかというと?ですけども。インターバル撮影とかも先日初めて使ったし(^.^; でも、シーンモードなどなかったおかげで、シャッタースピード、露出、ホワイトバランスなどいろいろ考えるようになったので、よかったと思います。
D700の後がなかなか出なくて、出たと思ったらD800。さすがに3600万画素はいらんだろう・・・と。価格も価格だったし。
去年、Dfが登場。1600万画素、動画機能なしと割り切ったところは結構気に入りました。ダイヤル操作も面白そうだな、軽くて小さいのもいい。しかし、価格が・・・。古いレンズを持っているならいざしらず、これならもうちょっと出してD800いったほうがいいかな。内蔵フラッシュがないからフラッシュも買わなければならなくなるか? 立派なフラッシュはいらないけど、緊急時に使える程度でも会ったら便利。20万ほどになったら考えるかなと思いました。
今年の7月にはD810。RAWでも小さいサイズで保存できるようになったり連写機能をアップしたりして登場。
で、9月、D700番台の新型が出たということで興味が湧きました。
このごろ蛍やら星やら暗いところで撮影することもあり、高感度性能や、暗所でのAF性能が高いのは魅力的。
軽くて持ちやすい。可動式液晶モニターも便利そうだね。
動画機能やらシーンモードやらついてなくてもいいんだけど。
なぜAF-ONボタンを付けてくれなかったか。。。t-jokeは親指AFしているので、ボタンがないのは残念です。もちろん、AE/AFロックボタンで代用できるようになっていますが、ボタンの位置がいまいち。D810やDfはAF-ONボタンがついてました。
D810はそんなに軽い感じもしなかった(それでもD700より軽い)けど、グリップの形がいいのかな、持ちやすい。
シャッター音はD810が好みかな。
持った感触というか質感というか、そういうのはやはり価格なり。
D700から乗り換えて使いやすそうなのはD810かな。
AF-ONボタンもあるし、ISOやWBなどのボタンがD700と同じように左上に付いているし10ピンターミナルを用いたレリーズケーブルやCFカードなど、D700で使ってたものが使える。もっともCFカードは4GBとか8GBでは容量が小さすぎるか。
丸窓ファインダーでも角窓でもそんなに気にならなかったかな。ちなみにD700は丸窓。
しかし、D810となるとレンズもそれなりのものが欲しくなるんだろうな~。
風景撮りが多いので、用途的にはD810がいいのだろうが、t-jokeレベルでは、オールマイティなD750でも不満のある画にはならないだろう。なにより20万をきろうかという価格は性能から考えると安い。約10万円の差。D810買うつもりなら、D750にレンズ一本付けたほうが幸せになれるかもしれない。
D700が故障したわけでもないので、すぐにどうこうする気はないです。第一、趣味に費やせる年度予算は使い切ってしまっていますから~。バイクのタイヤ購入が大きかった(>_<)
勤労できることに感謝して、せっせと働いて、無駄遣いを減らしてお金貯めよう。
あれやこれやと悩むのが楽しいのかな~。想像するのはタダだし。(笑)
2014年11月22日土曜日
ミッションに行ってきた
今日の合唱団「クール・ファミーユ」の練習は19時から21時でした。その帰り、砺波チューリップ公園でやっているkirakiraミッションに立ち寄ってきました。夜は寒くなるからという理由で練習にはVFRではなくFitで行きました。軟弱者です^^
ホームページ
思ったより人いるね~ってかんじでしたね。
チューリップタワーの見事な電飾。
池の上に電球のついた線を張っています。水に反射してきれいですね。
オリオン座とチューリップタワー。
写真撮ってたらいきなり緊急地震速報が入ってびっくりしたな。立ち歩いていたから揺れは感じなかったけれど。
ホームページ
思ったより人いるね~ってかんじでしたね。
チューリップタワーの見事な電飾。
池の上に電球のついた線を張っています。水に反射してきれいですね。
オリオン座とチューリップタワー。
写真撮ってたらいきなり緊急地震速報が入ってびっくりしたな。立ち歩いていたから揺れは感じなかったけれど。
コスモを感じに
VFR1200FDに乗って、宇宙科学博物館コスモアイル羽咋へ行ってきました。
駐車場に観光バスが何台もとまっているし、若い子がたくさんいるので、密かに人気スポットなのかと思いましたら・・・
管弦楽部の人達でしたか。道理で金管楽器の音やら弦楽器の音が聞こえてると思った。
ドドーンとロケットです。マーキュリー・レッドストーン・ロケット。1段目、2段目は実物。
展示物もなかなか興味深い。
マーキュリーとか
ボストークとか
アポロ司令船とか
ボイジャー惑星探査船とか
アポロ月着陸船とか
初期のマーキュリーとかボストークとか見ると、こんなので宇宙に出てたのかと思うね。やはり命がけだなぁ。
UFOで町おこしということで、UFO関連の展示も。
グレイ(宇宙人サンダーくん)の執務室か(笑)
トイレ標識も
ISSとか、日本人宇宙飛行士のコーナーとかあればいいのにな。博物館といっても収蔵品の拡充は難しいのか。
展示室の入場料は大人400円。
シアターもあります。t-jokeは見てきませんでしたが。シアターのみは500円。展示室とシアターなら800円。
駐車場に観光バスが何台もとまっているし、若い子がたくさんいるので、密かに人気スポットなのかと思いましたら・・・
管弦楽部の人達でしたか。道理で金管楽器の音やら弦楽器の音が聞こえてると思った。
ドドーンとロケットです。マーキュリー・レッドストーン・ロケット。1段目、2段目は実物。
展示物もなかなか興味深い。
マーキュリーとか
ボストークとか
アポロ司令船とか
ボイジャー惑星探査船とか
アポロ月着陸船とか
初期のマーキュリーとかボストークとか見ると、こんなので宇宙に出てたのかと思うね。やはり命がけだなぁ。
UFOで町おこしということで、UFO関連の展示も。
グレイ(宇宙人サンダーくん)の執務室か(笑)
トイレ標識も
ISSとか、日本人宇宙飛行士のコーナーとかあればいいのにな。博物館といっても収蔵品の拡充は難しいのか。
展示室の入場料は大人400円。
シアターもあります。t-jokeは見てきませんでしたが。シアターのみは500円。展示室とシアターなら800円。
18.7km/l
VFR1200FDの燃費です。
いつものセルフスタンドでは1リットル165円(ハイオク)。
今日はスッキリと晴れたよい天気。気温も20℃近くまで上がって快適。これが本年乗り納めになるかな?
いつものセルフスタンドでは1リットル165円(ハイオク)。
今日はスッキリと晴れたよい天気。気温も20℃近くまで上がって快適。これが本年乗り納めになるかな?
2014年11月20日木曜日
星を流す
一度撮ってみたかった写真。
星空の軌跡を撮す、インターバル撮影に初めて挑戦してみました。
インターバル間隔は35秒。キリのよい30秒にしなかったのは、こんな記事を見つけたから。
撮った画像を比較(明)で合成。
RAWで撮らず、Jpegファイルにしてサイズも小さめで撮ったので、パソコンにそんなに負担にもなってなかったようだ。
おぉ~つながってる!(笑)
軌跡の長さとか、星の量とか、風景とか工夫次第でどんどん面白くなるね。でも、今の時期外に出てるのは寒すぎる。。。
星空の軌跡を撮す、インターバル撮影に初めて挑戦してみました。
インターバル間隔は35秒。キリのよい30秒にしなかったのは、こんな記事を見つけたから。
で、シャッター速度を30秒に設定してインターバルを32秒に設定すると…
どうもうまく いかなかったのです。設定した枚数が撮れてない…
おかしいな?と思いニコンに問い合わせしてみました。
回答
『カメラのシャッタースピードの呼称は、慣例として普及している 一般的な数字を採用しておりますが、実際のシャッタースピードは、 露出の正確性を期するために、1秒を基準とした倍数系列で制御 されております。 シャッタースピードが30秒の場合、実際のシャッタースピードは32秒となります。』
あ、納得です。すっかり忘れてました…
シャッター速度、実測は1秒、2秒、4秒、8秒、16秒(カメラは15秒と表示)、32秒(カメラは30秒表示)、ですね。
ISOは800。f値は5。
2時間分撮る予定だったのですが、1時間ほどでバッテリー切れしていました。枚数で105枚。こんなものなのかしら? 満充電ではなかったしな。寒かったし。撮った画像を比較(明)で合成。
RAWで撮らず、Jpegファイルにしてサイズも小さめで撮ったので、パソコンにそんなに負担にもなってなかったようだ。
おぉ~つながってる!(笑)
軌跡の長さとか、星の量とか、風景とか工夫次第でどんどん面白くなるね。でも、今の時期外に出てるのは寒すぎる。。。
2014年11月16日日曜日
Nikon P340
コンパクトデジタルカメラをNikon P7000 から Nikon P340 へ。
前から調子が悪かったP7000のレンズバリアがいよいよ重症となってしまったので。
P7000の後継機はP7800なんですが、P7000を4年ほど使ってきたけれど
- もっと小さくて軽いのがよい。
- 24mmからの画角がほしい。
- ファインダーは殆ど使わなかったのでいらない。
ツーリング時にポケットなどに入れていって、気軽に撮る。でも画質はそれなりのものがいい。ということで、今回はP340。
Nikonは24mmあんまり出してないんですね。Panasonicにしようかとも思いましたが、カタログを見てると、綾瀬はるかよりも本田翼が好みだったので(笑) いや、同じメーカーのほうが用語やらメニューやら馴染みがあるから変に悩まなくてよい。
また、Nikonはマイナーなのか、発売して1年近く経つようなモデルは安い。歳末特別価格の上、ハンドストラップ、液晶保護フィルムがサービス品でついていた。
P7000とP340の主な仕様比較
☆寸法(幅×高さ×奥行き mm) 約114.2×77×44.8 → 約103.0×58.3×32.0
☆質量(バッテリー、メモリーカードのぞく) 約360g → 約194g
☆撮像素子 1/1.7型原色CCD、総画素数10.39メガピクセル → 1/1.7型原色CMOS、総画素数1276万画素
☆焦点距離(35mm判換算) 28-200mm相当の撮影画角 → 24-120mm相当の撮影画角
☆開放F値 f/2.8-5.6 → f/1.8-5.6
☆ISO感度(標準出力感度) 100-3200 → 80-6400
☆撮影可能コマ数 約350コマ → 約220コマ
実際に操作してみて。
軽くて小さいのはいいね。
あれこれ設定しようとする時は、本体にボタンやダイヤルが少なくなっている分、P7000より時間がかかる。カメラおまかせで綺麗に撮れればよいのだが。。。
AEロックボタンもなしか。ま、あんまり使ったこと無いし、なくても大丈夫だろう。
縦位置で撮ったら再生画面でも縦で表示してほしいな。というか、縦位置情報の記録をしてくれないのか・・・。
オートフォーカスの速さはまずまずか。P7000は結構迷ってたからな。ファームウェアのアップデートでだいぶ改善されたが。ま、コンデジには期待していない。
電源オンから撮影できるまでの時間はもっと短くしてほしい。が、コンデジには期待していない。こんなもんだと思って付き合う。
何枚か撮ってみて。
ホワイトバランスオートはいまいちか? 銀杏並木で、イチョウがオレンジ色になっているショットもあった。
画質はさすがのPシリーズ。十分です。(P7000はコンデジとしては大変素晴らしい画質だったな)でも、P340の方が明るいレンズを使っているし画像処理の進化などで、夜間撮影や高感度では、P340の方がきれいかもしれない。
その他
小型軽量化のためしょうがないが、バッテリーが小さい。カタログ上では220コマということだが、、、ま、ツーリング等なら一日はもつだろう。撮影が主目的という時は心もとない感じ。(撮影を主目的にする人はこんなカメラ買わないかw)
ACアダプターとUSBケーブルでつないで充電する方式だが、バッテリーチャージャーを付けてほしい。
使用説明書が不親切。基本的な説明はしてあるが、「マルチ連写」やら「先取り撮影」「BSS」やら、詳しい説明がなく、よくわからない言葉がいっぱい。それらについては、ニコンのホームページにある活用ガイドPDFを読めということらしい。
とにかくP340にはこれからどんどん活躍してもらう予定。
22.4km/l
Fitの燃費です。
いつものセルフスタンドでは1リットル156円。
今日は雲が多いながら雨は降らず。バイクも結構見かけました。ぼちぼち北陸では本年ラストランか。来週も週末は天気が悪そう。
いつものセルフスタンドでは1リットル156円。
今日は雲が多いながら雨は降らず。バイクも結構見かけました。ぼちぼち北陸では本年ラストランか。来週も週末は天気が悪そう。
2014年11月15日土曜日
ユーフォでごくらく
千里浜あたりを検索していたらたまたま温泉施設が見つかった。
今日も冷たい雨が降っているので、Fitで行ってみた。
ユーフォリア千里浜
「ユーフォ」というと、ブラスバンド関係者なら「ユーフォニアム」を思い浮かべることでしょう。この名前はギリシア語の“euphonos”「良い響き」(eu=良い、phone=響き)に由来するということですが、この温泉施設の名前とは全然関係ありません(^_^;)
ユーフォリアとは、
入湯料大人460円。今どき安め。
お湯は茶色。泉質などはホームページ見てね。
浴室から日本海が見えるかと思いましたが見えないです。ま、海が見えるようにすると、のと里山海道から丸見えってことになりそうだからなww でも、雨に煙る松林を見ながら湯につかるのも一興でした。
良かったのは気泡湯かな。(気泡湯の色は透明だったな)
浅い浴槽なのでへりに頭をもたせかけて上を見やってみますと、「おぉ~十字架が・・・」
気泡湯のちょうど真上で梁が十字に交わっています。更に天井は高く、天窓で明かりがもたらされるようになっていて、まるで後光が差しているようです。十字架に向けて立ち上がっていく湯気を眺めながら湯につかっていますと「コレガぱらいそデアルカナ」という気分になってきます(笑)
南砺市からは1時間位。ボディーソープはあるけど、シャンプー・リンスなしなので気をつけましょう。
今日も冷たい雨が降っているので、Fitで行ってみた。
ユーフォリア千里浜
「ユーフォ」というと、ブラスバンド関係者なら「ユーフォニアム」を思い浮かべることでしょう。この名前はギリシア語の“euphonos”「良い響き」(eu=良い、phone=響き)に由来するということですが、この温泉施設の名前とは全然関係ありません(^_^;)
ユーフォリアとは、
「幸福感」を意味する英語の「euphoria」にちなんだものです。お湯の「ゆ」あなたの「ユー」、それに「UFOの街」にも通じた名前として、広く皆様に親しまれる施設となっていきたいと思っています。。とのことです。
入湯料大人460円。今どき安め。
お湯は茶色。泉質などはホームページ見てね。
浴室から日本海が見えるかと思いましたが見えないです。ま、海が見えるようにすると、のと里山海道から丸見えってことになりそうだからなww でも、雨に煙る松林を見ながら湯につかるのも一興でした。
良かったのは気泡湯かな。(気泡湯の色は透明だったな)
浅い浴槽なのでへりに頭をもたせかけて上を見やってみますと、「おぉ~十字架が・・・」
気泡湯のちょうど真上で梁が十字に交わっています。更に天井は高く、天窓で明かりがもたらされるようになっていて、まるで後光が差しているようです。十字架に向けて立ち上がっていく湯気を眺めながら湯につかっていますと「コレガぱらいそデアルカナ」という気分になってきます(笑)
南砺市からは1時間位。ボディーソープはあるけど、シャンプー・リンスなしなので気をつけましょう。
2014年11月12日水曜日
2014年11月11日火曜日
全国いっせいKYテスト
第12回北日本児童文学賞最優秀作品が『全国いっせいKYテスト』。
某地方紙に載っていたので読んだ。なかなか面白くて、いい話だった。
「全国一斉読空(どっく)テスト」に臨む小学6年生女子が主人公のお話。読空が教科になっていて、塾(読空塾)までできている世界。読空とは、「空気の読み方」の勉強らしい。もちろん架空の世界のお話なのだが、そんなん、t-jokeも教えてほしいわ(笑)
文章には一斉テストの問題もいくつか出ていた。例えば、
問題1 もしお友だちが泣いていたら、あなたはどうしますか。次の中から一つ、えらびなさい。
1 どうして泣いているのか、理由をきく
2 そばにいてなぐさめてあげる
3 泣かないで、とはげます
4 めそめそするなんてなさけない、とおこる
え~、マークシートかよ! 「そっと寄り添う」とか「とりあえず泣き止むまでほっておく」とか、他にいろいろありそうじゃない? どんな子が泣いているのかによっても対応変わるし、正解選べって難しいぞ。
道徳が教科になると、こういうテストするのかね(笑)
某地方紙に載っていたので読んだ。なかなか面白くて、いい話だった。
「全国一斉読空(どっく)テスト」に臨む小学6年生女子が主人公のお話。読空が教科になっていて、塾(読空塾)までできている世界。読空とは、「空気の読み方」の勉強らしい。もちろん架空の世界のお話なのだが、そんなん、t-jokeも教えてほしいわ(笑)
文章には一斉テストの問題もいくつか出ていた。例えば、
問題1 もしお友だちが泣いていたら、あなたはどうしますか。次の中から一つ、えらびなさい。
1 どうして泣いているのか、理由をきく
2 そばにいてなぐさめてあげる
3 泣かないで、とはげます
4 めそめそするなんてなさけない、とおこる
え~、マークシートかよ! 「そっと寄り添う」とか「とりあえず泣き止むまでほっておく」とか、他にいろいろありそうじゃない? どんな子が泣いているのかによっても対応変わるし、正解選べって難しいぞ。
道徳が教科になると、こういうテストするのかね(笑)
2014年11月8日土曜日
となりのバイク V4仲間
道の駅 なかじまロマン峠にて
ST1300パンヨーロピアン。
「お、V4仲間だ^^!」とオーナーさんに話しかけようと思ったが、t-jokeが尿意に負けてトイレに行っている間にもう出発直前だった。
パニアについてるミッキーマウス型反射材がステキ!
ST1300パンヨーロピアン。
「お、V4仲間だ^^!」とオーナーさんに話しかけようと思ったが、t-jokeが尿意に負けてトイレに行っている間にもう出発直前だった。
パニアについてるミッキーマウス型反射材がステキ!
向田
今度のとなみ演劇鑑賞会の例会が『くにこ』という芝居で、向田邦子の前半生のお話。これまで向田邦子作品は殆ど読んだことがない(国語の試験とかで出て来たのを読んだくらいか(笑))ので、今更ながらだが、「父の詫び状」を読み始めた。
で、知ったのだが、向田さんの祖母が能登島出身とのことで、今日はVFR1200FDで能登島へプラっと(笑)。
能登島の向田(こうだ)地域が出身地のようだ。
立冬を迎え、季節は冬へむかっていますねぇ。9時頃家を出た時は気温7℃だったし。
能登の道は快走できましたが、青空も出ないし道もなんとなく寂しいので、VFRのガソリンタンクが空になるくらい(途中給油なしで280kmくらい)だけ走って早々に切り上げた。
で、知ったのだが、向田さんの祖母が能登島出身とのことで、今日はVFR1200FDで能登島へプラっと(笑)。
能登島の向田(こうだ)地域が出身地のようだ。
立冬を迎え、季節は冬へむかっていますねぇ。9時頃家を出た時は気温7℃だったし。
能登の道は快走できましたが、青空も出ないし道もなんとなく寂しいので、VFRのガソリンタンクが空になるくらい(途中給油なしで280kmくらい)だけ走って早々に切り上げた。
2014年11月5日水曜日
2014年11月1日土曜日
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