FITの7月の平均燃費は27.4km/L。
日毎の最高燃費は7月31日の38.6km走って30.8km/L。
最低燃費は7月13日の32.4km走って21.4km。
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
父の持ち物の整理をする機会に、これまで「開かずの漬物部屋」と呼んでほとんど入ることのない部屋に立ち入ってみた。
30年ほど前の缶詰やら、何年前に漬け込んだかわからないような梅干しや梅酒の他に、洋酒が見つかった。フランスのブランデーのようだが、もしかしてお宝?
今日はFJR1300ASでお出かけ。少しでも涼しいうちにと7時出発。薄曇り。セミが元気に鳴いている。
コースは、北陸自動車道で福井県、九頭竜湖を経由して白鳥へ。そこから郡上八幡を回ってパスカル清見、せせらぎ街道、国道158号、156号、と走ってみた。これまで、逆周りで走ることが多かったのだけど、福井から高速道路を午後走ることになると、暑そうだなと思ったので、朝のうちに福井まで走ることにした。
永平寺町の道の駅禅の里。直前で雨に降られたので一休みに立ち寄った。
曇り空で気温も28℃程度とたいへん走りやすかった。雨に降られたのも2~3分程度で、強い雨でもなかったので助かった。今回雨合羽を持っていかなかったので。
夏はやっぱり木陰のある山間部が気持ち良いね。国道472号、せせらぎ街道や国道158号など概ね快走できました。12時過ぎには道の駅荘川。
五箇山トンネルを抜けたところで大雨に遭遇。これも2~3分程度だったので、パンツまでぐっしょりとまではならず助かった。
15時30頃には帰宅して洗車。久しぶりに400kmオーバーのツーリングでした。草刈りや庭木の手入れで、暑さに慣れていたのか、28℃~32℃程度では、「めちゃくちゃ暑い」とは感じませんでしたね。
タイヤ一本を新調ということになりましたが、純正タイヤということで、市販されているものとは少し違うため、取り寄せになるとのこと。
タイヤが到着するまでの間、スタッドレスタイヤを左後ろに履いてしのぐことになった。で、到着したらHonda Cars 北陸 高岡開発店へ行って交換してもらうことになる。
今日は午後から所用があったので、午前中のみのお出かけ。FJR1300ASで久しぶりの道の駅スタンプラリー。能登島経由でのと千里浜まで。青い空と青い海が心地よい。
お得クーポンは缶バッジ。写真のデザインの他にも2~3種類あるようだ。
平日の午前中。客も少ない。
出発した7時頃は外気温計で22℃。お昼頃は30℃。30℃でも海沿いや、山中などは涼しい感じだが、アスファルトの照り返しばかりなどになると暑く感じるね。
これで17/78。
今日、北陸地方が梅雨明けしたと見られると発表がありました。平年より9日早いそう。例年7月22~23日ごろ、まさに小中学生が夏休みの頃から「夏」というイメージなので、ずいぶん早い感じがする。自宅周辺はそんなに雨がしとしと降っていたイメージはないのですが、富山の降水量的には例年とそんなに変わらないそうだ。
東京都の本日のコロナ感染者数は1000人超え。富山県でも感染者数は増加傾向。オリンピックももうすぐだというのにこれではねぇ。
庭木の手入れで汗をかいたし、ちょっと温泉でも行ってくるかと、南砺市平のゆ~楽へ。
駐車場目前の道路で、普通の水たまりかと思って通ったら結構深い穴で、ガツンと。車を降りたときには気づかなかったのですが、ひと風呂浴びて車に向かおうとしたら、なんだか車が傾いでいるような、、、。
近くによってみてみると、右の前輪が完全に潰れてしまっている。
まず、パンク修理キットで補修してみようと、キットを取り出してやってみたが、全く膨らまない。「もしかしてサイドウォール逝ってるかな」。と、結局ホンダトータルケアの緊急サポートに連絡して救援車を呼ぶことにした。
救援車を待つこと約1時間。救援者の空気入れで、タイヤに空気を入れてみるも、やはりサイドウォールから空気が漏れていて、ほとんど膨らまない状態だった。ということで、現地でのパンク修理は不可。作業車でFITをディーラーへ運んでもらうことになった。以前はFFなら前輪だけ持ち上げていたけど、今どきは、電動パーキングブレーキがついている車も多いので、四輪とも浮かせて牽引することが多いそうだ。
ホンダトータルケアに入っているおかげで、搬送費用などはかからない。あいにく火・水はHonda Cars 北陸 高岡開発店がお休みなので、対応は木曜日からということだ。まあ、家には軽トラがあるのでしばらくFITがなくても大丈夫だ。
思ったことは、「パンク修理キットよりスペアタイヤがあったほうがいいかも」である。
草刈りにも充電式を取り入れてみました。マキタのMUR190。18VでUハンドルタイプ。36Vのものや新しい40Vのものも考えましたが、それほど広い面積を刈るわけでもないし、気軽に持ち出せるほうがいいかなと思い、軽量のものにしました。バッテリー含めて3.2kgぐらい。エンジン式草刈り機を下取りに出すと、バッテリーパック1個プレゼントというのにも惹かれました。エンジン式に比べてガソリンやオイル等のメンテナンスも必要ないし、静かで振動も少ない。デメリットは水に弱いというところか?
逆回転モードが付いているのが電動ならでは。パワーモードは低速・中速・高速・楽々モードの4種類。楽々モードは硬い植物や密集しているところなど、負荷がかかると自動で回転数を上げるという機能。これまで使っていた28ccクラスの2stエンジン草刈機に比べればやはりパワーはない(MUR190は22ccクラスと同等パワーらしい)が、山に入って密集した下草刈りをするというのでもないし、土手とかの広範囲を刈るのでもないので、まずまずいける。ナイロンコードだとちょっとパワー不足かなあ。試してないけど。
予備バッテリーを1個購入しておけば、1時間ほど作業して、休憩時にバッテリー交換ということもできるので十分かと。。
自宅周辺ではそれほど強い雨にならず一安心。
雨の合間に、自宅の庭木の剪定。枝を切り落としたり、処理しやすいように切ったりするために、充電式のレシプロソーを購入。
YardForceのもの。
親父殿が2年ほど前に高枝切用の充電式チェーンソーを購入したのだが、それもYardForceだったので、バッテリーが共有できるのでYardForceにした。
やはり手動より楽で早いのだが、YardForceは北米が主なブランドで大柄なアメリカ人向けの設計(製造は中国)のためか、グリップが太い。もうちょっと細いほうが持ちやすいのだが。