CB650R E-Clutchの燃費
いつものセルフスタンドでは1リットル161円。8.7Lの給油で1401円。
給油時のオドメーターは+239kmの12609km。
快走路でエンジン回転数を上げて走ったところもありましたが、車の後ろで淡々と走ることも多かったのでこの燃費。
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
いつものセルフスタンドでは1リットル161円。8.7Lの給油で1401円。
給油時のオドメーターは+239kmの12609km。
快走路でエンジン回転数を上げて走ったところもありましたが、車の後ろで淡々と走ることも多かったのでこの燃費。
土曜日が仕事だったので、今日は振替休日。よく晴れたので、天気が良い時に行ってみたい所の一つ、北アルプス大橋へCB650R E-Clutchで行ってきました。撮影スポットとしても有名になっているところなので、平日に行くのが良いだろうと思いました。自宅から100kmぐらいの所なので、丁度良いなと。気温も20℃ちょっとくらいで、走っていて気持ちよかったな。
先客がいました。
近くの駐車場からの眺め。笠ヶ岳と錫杖岳。
撮影はNikon Z6_3とNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR
道路のド真ん中にバイクをとめるのもちょっと気が引けたので控えめな所で。他車の通行の邪魔になってもいけませんしね。
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| 画像はイメージです |
『楢山節考』の舞台設定について、実際には以下のような背景があります。1. 信州ではなく「山梨(甲州)」がモチーフ小説では信州信濃の寒村という設定になっていますが、著者の深沢七郎は後年のエッセイ(『楢山節考・舞台再訪』など)で、「作品の人情や地形などの着想を得たのは、自身の故郷に近い山梨県(笛吹市境川町大黒坂)」と明かしています。信州を舞台にしたのは、「姥捨てといえば信州(更級の姨捨山)」という一般的なイメージに合わせて借りてきた設定に過ぎませんでした。2. 「楢山節(劇中歌)」も作者の作詞・作曲作中で描かれる「70歳になると山へ行く」という風習や、村人が口ずさむ「楢山節」という歌も、実際の伝承歌ではなく作者本人が創作・作曲したものです。3. モチーフとなった「姥捨て伝説」自体も史実ではない日本各地(信州の冠着山/姨捨山など)に「姥捨て(棄老)」の民話・伝説は残っていますが、これらは古代の仏教説話(『雑宝蔵経』の棄老国説話)や『大和物語』などを由来とする教訓や物語(「老人の知恵で難題を解決する」等のストーリー)です。日本において制度として「年老いた親を山に棄てる習わし」が実在したという歴史的記録や事実は確認されていません。つまり『楢山節考』は、「各地に伝わる民話のイメージ」+「山梨の特定の風景や人情」を掛け合わせ、深沢七郎が完全なフィクションとして構築した世界観といえます。
今日はスポーツの日ということでCB650R E-Clutchでブラリとお出かけ。お昼に用事があったので、午前と午後でちょっとづつ乗りました。
連休はお天気に恵まれましたね。県外ナンバーや大きな荷物を乗せたバイクが見られました。
撮影はiPhoneSE
見頃ということで行ってきました。仕事終わりに行ったので、随分日が傾いてしまい、影の部分が多くなってしまっていました。
夕方5時くらい。
撮影はNikon Z6_3とNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR