Fitの燃費です。
いつものセルフスタンドでは1リットル140円。
秋分の日を境に、一気に気温が下がりました。気がつけばもう秋桜の季節だ。
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2012年9月23日日曜日
2012年9月22日土曜日
いつものささら館
秋分の日。VFR1200FDにて、いつものささら館。走って1時間ほどのところにあるので、ちょっと走る分にはちょうどよい。気温も20℃をちょっと超えるくらいでちょうどよかった。
以前は、写真右側の黄色点線の部分にバイクを駐められたんだけど、駐車禁止になっています。店先に駐められると迷惑だったからでしょうか? にもかかわらず、以前のように駐めようとするバイクもいましたね。よわったものです。
先に来ていた4人組はメッシュジャケットでちょっと寒そうだった。平地に降りればちょうど良さそうですけど。
昨日から秋の交通安全運動が始まっています。ドライバーに何か手渡すのでしょうか?t-jokeがささら館に着いた頃から準備が始まりました。
みなさま安全運転で事故のないように・・・
オープンカーもけっこうオープンにして走ってたけど、サングラスどころか帽子もせずに走ってる人いるね。紫外線で目をやられちゃうよ!気をつけないと!
以前は、写真右側の黄色点線の部分にバイクを駐められたんだけど、駐車禁止になっています。店先に駐められると迷惑だったからでしょうか? にもかかわらず、以前のように駐めようとするバイクもいましたね。よわったものです。
先に来ていた4人組はメッシュジャケットでちょっと寒そうだった。平地に降りればちょうど良さそうですけど。
昨日から秋の交通安全運動が始まっています。ドライバーに何か手渡すのでしょうか?t-jokeがささら館に着いた頃から準備が始まりました。
みなさま安全運転で事故のないように・・・
オープンカーもけっこうオープンにして走ってたけど、サングラスどころか帽子もせずに走ってる人いるね。紫外線で目をやられちゃうよ!気をつけないと!
合唱組曲「五つの童画」からのイメージ
現在、合唱団「クール・ファミーユ」で練習している合唱組曲「五つの童画」(高田敏子作詩/三善晃作曲)。まだ風見鳥とやじろべえしか歌ってませんが、、、練習を開始した時には楽譜が絶版で手に入らない状況でした。(現在はダウンロード販売されるようになったようです) 出版元のNHK出版さんに連絡を取ったりして、複製の許可などをもらって楽譜を用意したのですけれども。
きちんと本になっているわけでもなく、紙の質も劣り、表紙もないので味気ないし・・・。ということで、各曲のイメージ画像を作って楽譜の表紙として貼り付けることにしました。全然「童画」ではないけどねww
自己満足だけど、なんかオリジナルって感じで愛着出るね。
●第1曲 風見鳥(THE WEATHERCOCK)
風見鳥は風のいうままになんでも見てしまった
嵐の前の風見鳥。自宅から撮った夕日の画像を使って作成。風見鶏は合成。色もレタッチしてます。しかし、雲の造形の見事さには手の加えようがないなー。自然の美しさにはかなわない。
●第2曲 ほら貝の笛(THE TRUMPET-SHELL)
ほら貝の笛の中でコオロギが鳴いている
こういう色合いのものは作ったことがないので苦労した。白骨化したかのような白い法螺貝、寂しさや侘びしさをイメージしたが、もの悲しさというのが出せない(>_<)
●第3曲 やじろべえ("Yajiro-be"- A BALANCING TOY)
やじろべえのこども そのまたこどももやじろべえ
月が昇る~ のところのイメージ。不思議な感じではあるものの。。。やじろべえの「悲哀」というものが出せてない(>_<)
●第4曲 砂時計(THE SAND-GLASS)
落ちた時は銀色の魚(うお)になって夜の海に泳ぐ
砂時計とか、銀色の魚になってとか、そのまんまww。「幾星霜」から時を星で表してみた。色をつけようか迷っていろいろ試してみたけど、結局白黒にした。
●第5曲 どんぐりのコマ(A TOP OF ACORN)
どんぐりの頭 神さまがちょっとつまんでとがらせた
初めは、どんぐりだから樫の木の下でどんぐりが・・・というようなイメージをして作ってみた。だが、どうもスカッとしない。だから、詩の「飛びおりて行け」とは逆に、どんぐりをすっきりした青い空に飛ばしてやった(笑) 最終曲は明るく締めたい!
全曲聴いてはいるけど、まだ「風見鳥」と「やじろべえ」しか歌ったことがないので、他の歌を実際に歌ったらまたイメージも変わるかもしれない。
きちんと本になっているわけでもなく、紙の質も劣り、表紙もないので味気ないし・・・。ということで、各曲のイメージ画像を作って楽譜の表紙として貼り付けることにしました。全然「童画」ではないけどねww
自己満足だけど、なんかオリジナルって感じで愛着出るね。
●第1曲 風見鳥(THE WEATHERCOCK)
風見鳥は風のいうままになんでも見てしまった
嵐の前の風見鳥。自宅から撮った夕日の画像を使って作成。風見鶏は合成。色もレタッチしてます。しかし、雲の造形の見事さには手の加えようがないなー。自然の美しさにはかなわない。
●第2曲 ほら貝の笛(THE TRUMPET-SHELL)
ほら貝の笛の中でコオロギが鳴いている
こういう色合いのものは作ったことがないので苦労した。白骨化したかのような白い法螺貝、寂しさや侘びしさをイメージしたが、もの悲しさというのが出せない(>_<)
●第3曲 やじろべえ("Yajiro-be"- A BALANCING TOY)
やじろべえのこども そのまたこどももやじろべえ
月が昇る~ のところのイメージ。不思議な感じではあるものの。。。やじろべえの「悲哀」というものが出せてない(>_<)
●第4曲 砂時計(THE SAND-GLASS)
落ちた時は銀色の魚(うお)になって夜の海に泳ぐ
砂時計とか、銀色の魚になってとか、そのまんまww。「幾星霜」から時を星で表してみた。色をつけようか迷っていろいろ試してみたけど、結局白黒にした。
●第5曲 どんぐりのコマ(A TOP OF ACORN)
どんぐりの頭 神さまがちょっとつまんでとがらせた
初めは、どんぐりだから樫の木の下でどんぐりが・・・というようなイメージをして作ってみた。だが、どうもスカッとしない。だから、詩の「飛びおりて行け」とは逆に、どんぐりをすっきりした青い空に飛ばしてやった(笑) 最終曲は明るく締めたい!
全曲聴いてはいるけど、まだ「風見鳥」と「やじろべえ」しか歌ったことがないので、他の歌を実際に歌ったらまたイメージも変わるかもしれない。
2012年9月17日月曜日
2012年9月16日日曜日
ショッキングな出来事
今回のツーリングも、事故なくケガなく、無事15時過ぎには帰宅。天気もよいし、バイクを洗車しておこうと、洗車を始めました。
水滴の拭き取りもほぼ終わり、シート下に入っているかもしれない水滴も拭き取ろうか、、、とシートを外したところ・・・
??なんじゃこりゃああぁぁ??
なんか繭みたいだし、、、なかにさなぎみたいなのいるし、、、
いつの間に、、、、どこから何が入り込んだんだ???(怖)
ちょっと注意しておかねば。。。
水滴の拭き取りもほぼ終わり、シート下に入っているかもしれない水滴も拭き取ろうか、、、とシートを外したところ・・・
??なんじゃこりゃああぁぁ??
なんか繭みたいだし、、、なかにさなぎみたいなのいるし、、、
いつの間に、、、、どこから何が入り込んだんだ???(怖)
ちょっと注意しておかねば。。。
登録:
投稿 (Atom)









