2024年5月25日土曜日

2024年5月20日月曜日

27.8km/L

FITの燃費

いつものセルフスタンドでは1リットル165円。33.0Lの給油で5445円。

給油時のオドメーターは+919kmの69285km。

1回の給油で1000km走れますね。


代掻きも終わり、今週末頃には田植えか。

小谷城を攻める

小谷城からの眺望

琵琶湖や伊吹山も見えて素晴らしい眺望でした。


↓虎御前山。小谷城攻めの時、織田信長が陣を築かせた。琵琶湖に竹生島も見えますね。



戦国の聖地

日本五大山城の一つを攻める

小谷城戦国歴史資料館で動画を見て登ったつもりになろうかと思ったが、天気も良いし、本丸までなら往復4kmに満たないようなので、本丸まで行くことにした。

急峻でした。登山装備をしていくと間違いないですね。特に履物。スニーカーの類では少し心もとない。急坂の他、落ち葉がいっぱいのところやこぶし大の石がゴロゴロしているところもあるのでトレッキングシューズあたりが良い。ストック(杖)もあるといいかな。杖は小谷城戦国歴史資料館にて貸出もありますよ。

戦国時代には甲冑を着て登っていったのでしょうか? 信じられません。

ちなみに日本五大山城とは、越後国(新潟県)の 春日山城、能登国(石川県)の 七尾城、近江国(滋賀県)の 観音寺城、 小谷城( おだにじょう)、出雲国(島根県)の月山富田城。


戦国の聖地だそうです。たしかにこのあたりは天正の頃の合戦や活躍した人の出身地とかいろいろありますからね。

小谷城戦国歴史資料館へ行く

滋賀県の小谷城戦国歴史資料館へ行ってきた

土曜日が仕事だったので、今日は振替休日。FITでお出かけすることにした。西から天気が回復するようだったので、西の方へ向かうことにした。

家から200km程度くらいだと琵琶湖のあたり。長浜城や彦根城は行ったことがあるが、これまで素通りだった小谷城へ。

ETC専用の小谷城スマートICもあって、アクセスは容易でした。

建物の向こうに見えているのが小谷山。標高約495m。山頂には大嶽城がある。本丸は別の場所。




入場料は大人300円。中は撮影禁止。

戦国時代に北近江を支配した浅井氏と、その居城である小谷城をメインテーマにしています。

第1展示室では、「浅井氏三代」にスポットを当て、浅井長政、長政公夫人のお市の方や2代浅井久政らゆかりの人物の肖像画を展示するとともに、小谷城跡から出土した遺物を紹介しています。
第2展示室は、「小谷城」をテーマにしています。小谷城址保勝会所蔵の絵図や曲輪(くるわ)復元イラストからは、小谷城の詳細な構造を知ることが出来ます。

とのことです。まあ、お値段なりの展示物と言えましょう。小谷城に登るならビデオ(今時の子供はビデオという言葉を使わず、すべて「動画」と言うらしい)を見ておくのがお勧め。

2024年5月11日土曜日

6869km

ADV150での走行距離

6869kmでした。増車したいところでしたが、現在はスペースがないので下取りに。33万円ほどになりました。これを頭金にしました。DN-01(HFT)、VFR1200F(DCT)、NC750X(DCT)、FJR1300AS(YCC-S)、ADV150(CVT)とクラッチレバーのないバイクが続いていましたが、次のバイクは久しぶり(15年ぶりくらい?)にクラッチレバーのついたのにします。うまく乗れるかしら?

次のバイク、納車の日が決まっていません。2ヶ月待つのか3ヶ月待つのか。

2024年5月5日日曜日

27.3km/L

FITの燃費

いつものセルフスタンドでは1リットル165円。29.5Lの給油で4868円。

給油時のオドメーターは+805kmの68366km。


今日も良い天気。気温も上がった。南砺市でも最高気温30℃で真夏日。