2011年のVFR1200FDの燃費はというと、、、
最高燃費 23.0km/l 6月18日
最低燃費 14.8km/l 11月27日
VFRの燃費は満タン法。小数点第2位以下は切り捨てています。
高速道路を走ると伸びるけど、普段下道だと17~18km/lぐらい。
ガソリン価格(ハイオク)は、いつものセルフスタンドで
最高価格 156円
最低価格 142円
Fitと比べたら燃費悪いね。1,500ccの車より1,200ccのバイクの方が悪いとは、、、動力性能的に違いすぎで、比べてもしょうがないですけど。Fitは時速40kmでもトップギア(5速)に入れられるのが、一般道で燃費がよいのにつながっています。
これからはバイクも燃費性能が重視される時代が来るのでしょうか? もう10%伸びるだけでも違いますよね。25km/lだと、18リットルタンクでも400kmらくに走れますからね。
今度Hondaから出る700ccエンジンのバイクの実燃費がどんなものか気になりますね。
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2011年12月31日土曜日
2011年 Fit1.5Wの燃費
2011年のFit1.5Wの最高燃費と最低燃費はというと、、、
最高燃費 23.7km/l 5月28日
最低燃費 19.7km/l 1月16日
Fitの燃費ですが、普段約400キロメートルぐらい走って20リットルずつの給油しています。満タン法では計測できないため、車についている平均燃費計の値を記録しています。
ちなみにガソリン価格(レギュラー)ですが、いつものセルフスタンドでは、
最高価格 145円
最低価格 131円
最高燃費 23.7km/l 5月28日
最低燃費 19.7km/l 1月16日
Fitの燃費ですが、普段約400キロメートルぐらい走って20リットルずつの給油しています。満タン法では計測できないため、車についている平均燃費計の値を記録しています。
ちなみにガソリン価格(レギュラー)ですが、いつものセルフスタンドでは、
最高価格 145円
最低価格 131円
2011年12月30日金曜日
「死」=「引っこし」?
大学合唱団のころいっしょに歌っていた先輩が亡くなられ、お通夜に参ってきました。
あまりに若いので残念でなりません。ご冥福をお祈りいたすばかりです。
正信偈を唱え(プリントが配られたのでいっしょに唱えてきました)、焼香の後、説法になったのですが、「葉っぱのフレディ」の話が出てきました。生きるとは。死ぬとは。。。大きな“いのち”の流れのお話。最近は会社によって話が載っている教科書があるそうですね。
不勉強なt-jokeは、題名は知っていたものの、読んだことはなかったので、帰ってからネットで調べてみました。
日本語訳のページがあったので、さらっと読んでいくと「引っこし」と言う言葉が何度も出てきます。ちょっと引っかかりましたが、前後の文脈から、「死」を婉曲に言ってるんだなと理解できます。
しかし、他のページで原文とか見てみると、dieとかdeathとか使われています。訳でも「死」という言葉が使われているものもありました。
「引っこし」を使ってる、みらいなな訳が有名なようですが、、、
「死」を「引っこし」と訳す感覚は正直分からないな。「死」と「引っこし」では言葉の重みが違う。「引っこし」は何度でもできるけど、生も死も一回きり。だから尊い。
童話だから、死をぼかしているのでしょうか? 子供には死を考えることが衝撃的すぎるというのでしょうか? みらいなな訳でも最後の方で「死」という言葉が出てきますけども。「引っこし」=「いのちのありようが移り変わっていくこと」ととらえるにしても、結局「死」という言葉を出すのなら、最初から原文の通り「死」を出せばいいのにね。
死を見つめることは生を見つめること。自分は死、生、どちらも真正面から見れているのか?
あまりに若いので残念でなりません。ご冥福をお祈りいたすばかりです。
正信偈を唱え(プリントが配られたのでいっしょに唱えてきました)、焼香の後、説法になったのですが、「葉っぱのフレディ」の話が出てきました。生きるとは。死ぬとは。。。大きな“いのち”の流れのお話。最近は会社によって話が載っている教科書があるそうですね。
不勉強なt-jokeは、題名は知っていたものの、読んだことはなかったので、帰ってからネットで調べてみました。
日本語訳のページがあったので、さらっと読んでいくと「引っこし」と言う言葉が何度も出てきます。ちょっと引っかかりましたが、前後の文脈から、「死」を婉曲に言ってるんだなと理解できます。
しかし、他のページで原文とか見てみると、dieとかdeathとか使われています。訳でも「死」という言葉が使われているものもありました。
「引っこし」を使ってる、みらいなな訳が有名なようですが、、、
「死」を「引っこし」と訳す感覚は正直分からないな。「死」と「引っこし」では言葉の重みが違う。「引っこし」は何度でもできるけど、生も死も一回きり。だから尊い。
童話だから、死をぼかしているのでしょうか? 子供には死を考えることが衝撃的すぎるというのでしょうか? みらいなな訳でも最後の方で「死」という言葉が出てきますけども。「引っこし」=「いのちのありようが移り変わっていくこと」ととらえるにしても、結局「死」という言葉を出すのなら、最初から原文の通り「死」を出せばいいのにね。
死を見つめることは生を見つめること。自分は死、生、どちらも真正面から見れているのか?
2011年12月28日水曜日
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