2013年11月6日水曜日

22.1km/l

Fitの燃費です。

いつものセルフスタンドでは1リットル152円。

朝晩は寒く感じるようになってきました。

2013年11月5日火曜日

発表

最近発表になったものの中で気になったもの

★Nikon Df

ニコンイメージング

クラシカルな感じがいいね。買うとすればシルバーモデルだろう。

★Honda CTX1300

CTX700のようなフォワードステップじゃないのが好みなので。V4、シャフトドライブときてDCTだの、ロングスクリーンだの付いたら、ツーリング向けとしてかなり良さそう。水平対向6気筒のF6Bとどれくらいの価格差で出てくるか。

★Honda VFR800F

日本ではミドルぐらいが排気量的にもサイズ的にもジャストサイズと思うことも多いです。

2013年11月4日月曜日

Fitの窓から

今日は曇り時々雨。でも、晴れ間があって陽が差すこともあって。気温も、ちょっと暖かいような肌寒いような。
Fitの窓から



2013年11月3日日曜日

『黄昏』を観に行く

昨日、劇団青年座の『黄昏』を観に行ってきました。富山県教育文化会館ホール。満席でした。

エセル・セイヤー役の岩倉高子さんが南砺市城端のご出身ということで、地元関係者のお客さんも多かったようです。
あらすじ 劇団青年座のホームページより引用
アメリカ北東部ニューイングランド地方。大小の湖とそれを取り囲むように緑深い森が広がる。 ゴールデンポンドと呼ばれる湖もその中にあった。朝夕に照らし出される湖面は《黄金》に輝き、 湖畔の閑静な別荘は都会の喧騒から離れ一夏を過ごす人々の安らぎの場であった。間もなく 80歳を迎えるノーマンは、忍び寄る老いと「その時」に怯え苛立っていた。そして妻エセルは 夫のことが気がかりでならない。
ある日、父を愛しながらも、心通わぬまま家を飛び出した一人娘チェルシーが、新しい恋人と 彼の息子を伴って8年ぶりに帰ってきた。この少年との交流を通して、老夫婦の心は、 ゴールデンポンドに広がる波のように静かに揺れ動き始める……。

昨日は良い天気で、演劇見に行かずにバイクで走っていたかったなあと、あまりテンションが上がらない感じで臨みましたが(笑)
あらすじから、二人の揺れ動く心が描かれていくのかと思いましたが、そういう感じでもありませんでしたw 少年が来てノーマンががらっと変わってしまう感じ。娘とも和解できて良かった良かった!なんですが、ここもちょっとあっさりかな。
結構ご高齢の方も観劇に来てらっしゃいましたが、どんな風にご覧になったものでしょうか。若いうちは、想像するしかないけれど、年齢を重ねて共感できる部分も多いのかなあ。

となりのバイク人

天気は良いが、朝の9時でも日陰は寒い。外気温計でも一桁を表示するところも。
道の駅上平の「ささら館」で一休み。暖かい缶コーヒーで手を温めていると、ツーリングのグループがいくつかやって来た。

このグループは何故か休むことなく国道へ出て行ったのだが。。。

このグループには赤いVFR(800。フロントライトが4灯のやつね)がいました。t-jokeの初めての大型バイクも赤いVFRでした。今から思えば、うまく乗ってやることができていなかったと悔やまれます。
初めてだから、こんなものだと思っていたことも多くありましたが、まず、「プリロードを抜く」ということを知っていれば、足着きも多少は良くなり、乗り心地も良く、安心して乗れていたはず。また、うまく前傾姿勢がとれなかったため、腕を突っ張ってハンドルを押さえつけたり、変に疲れたり。
プリロードについては、VFR1200FDは調整が簡単なので、いろいろ変化させることができて、調整の大切さを知ることができました。特に、体重が軽い人は、標準のまま乗るよりも、調整した方がいいと思いますよ。
DN-01は、フォワードステップには馴染めませんでしたが、アップライトなポジションだったので、ハンドルに余計な力を入れなくてもバイクは曲がる、という基本が改めてわかりました(わかるの遅っ)

で、t-jokeのVFRのとなりに駐まったのはこの3台。

ファイヤブレード(929だったと思う)とモンスターは、パイロットロード3を履いていたので、ちょっと話を伺ってみた。(主にファイヤブレードのライダーさん) 前はスポーツタイヤで5,000kmもたないくらいだったが、ロード3は8,000kmはもった。グリップもそれほど不満はない。VFRくらいのバイクにはちょうど良いのではないか?
ということで、今度はロード3にしてみようかなあ。

もう一台はFZ1。ナンバープレートの両端にウインカーをつけるというカスタムが施されていた^^ こんなのあり? 車検通るの?
と、調べてみたら、後ろ側は左右の間隔が150mmあればいいようだ。ということで、ナンバープレートは230mmあるので、ナンバープレートの両端に付いていてもOK。
そういや、VFR1200FDのリアウインカーは、ブレーキランプはさんでるだけだから間隔狭いけど、勿論車検通るしね(笑)

2013年11月2日土曜日

VFR1200FD タイヤの様子

パイロットロード2に交換して約4,000kmぐらい走りました。

現在のタイヤの様子
フロント

リア

フロントの減りの方が早いかな、という感じ。

18.1km/l

VFR1200FDの燃費です。

いつものセルフスタンドでは1リットル163円。

今日はバイク日和でしたが、午前中しか乗れず。
久しぶりにアクセル全開を試してみた。といっても0スタートからではなく、2速50km/hからとか、3速50km/hからとか、4速50km/hからとか。ジワッとじゃなくて、ガバッとアクセルを開ける。
4速ならガバッと開けても最初は回転がついてこないので、加速もたいしたことないけど、2速なんかだとt-jokeにとってはちょっと怖い。とくに排気バルブがオープンしてからの加速が・・・。勿論ウイリーなどはしませんけどね。ちょっと慣れないとな。