2018年7月3日火曜日

朝焼け

今朝4時30分頃。

20.30km/l

FJR1300ASの燃費です。
いつものセルフスタンドでは1リットル146円(1リットルにつき2円割引クーポン利用)。
給油時のオドメーターは623km。

今日はクルーズコントロールを使ってみた。やっぱりあると便利。

19.73km/l

FJR1300ASの燃費です。
長野県北安曇郡白馬村のガソリンスタンドでは1リットル154円(フルサービス)。
給油時のオドメーターは448km。

距離的にはいつものセルフスタンドまで行けただろうけど、余裕をもたせて。
今日は4000回転ちょっとぐらいまで回してみた。2速でも70km/hくらいになるので、慣らし時の上限5400回転なんて、通常使わないぞ。1速で引っ張るのはちょっと躊躇するな。

2018年7月2日月曜日

19.98km/l

FJR1300ASの燃費です。
いつものセルフスタンドでは1リットル146円(1リットルにつき2円割引クーポン利用)
給油時のオドメーターは187km。

慣らしということもあり、普段より1速下のギアで走ってたな。今日は3500回転ぐらいまでの使用。取扱説明書には慣らし運転は初回1ヶ月目または1000km、エンジン回転数は5400回転以下で。不要な空ぶかし、急加速、急減速はしないようにと書かれています。

ちなみに、取扱説明書によると、シフトアップ時の推奨速度
1st→2nd:20km/h
2nd→3rd:30km/h
3rd→4th:40km/h
4th→5th:50km/h
5th→6th:60km/h
シフトダウン時の推奨速度
6th→5th:45km/h
5th→4th:35km/h
4th→3rd:25km/h
だそうです。

FJR1300AS 慣らし中

バイクの慣らしもさることながら、人間の慣らしも必要です。

ホンダのDCTに長く乗ってたので、ヤマハのシフトレバーのないセミオートマにしたのですが、操作がちょっと違うので、まだ戸惑います。DCTはエンジン始動時は必ずニュートラル状態(というか、エンジン切ったらニュートラルになる。だからパーキングブレーキがつけられている)で、右手のボタンでドライブモードにチェンジして走り出す、でした。ヤマハの方は、ニュートラルを確認し、エンジン始動。ギアを1速に入れて走り出す、です。ヤマハのほうが、通常のマニュアルトランスミッションのバイクに近いのですが、すっかりDCTに馴染んでしまっています。FJRは自動変速しない(シフトペダル、あるいは左手のボタンで変速。停車するときに自動で1速まで落ちるモードもある)のが面倒くさいと思ってしまうほど。人間、楽に慣れると戻るのが大変だ(笑)。

また、ホーンと方向指示器のボタンの上下がホンダ車と異なっています。昔は、ホンダも方向指示器が上、ホーンが下だったのだけど、現在は方向指示器が下、ホーンが上です。
FJR1300ASは方向指示器が上、ホーンが下。ただでさえ左手はスイッチ類が多くて迷うのに、、、。今日は時折目視しながら、方向指示器を出していました。シフトダウンボタンとホーンを間違えたことも2,3度ありました。

今日は海が綺麗だった。
道の駅いおりにて
ツインブリッジのとにて

FJR1300AS 納車

やってきたのはYSP富山中央店。FJR1300ASの納車です。いろいろお世話になりました。ありがとうございました。これからも宜しくお願いします。

たけぼうの新しい翼、FJR1300AS

ヤマハのバイクを所有するのは初めて。また、直列(並列)4気筒エンジンのも初めてだ。これまで、単気筒、直列(並列)2気筒、V型4気筒、V型2気筒、V型4気筒、直列(並列)2気筒、ときまして、意外にも直列4気筒はありませんでした。

たけぼう的には、FJRと言えばシルバーのイメージだったのですが、2018年モデルからシルバーはなくなってしまいました。青色モデルの方は、ハンドル部分やスイングアームなどが黒くなってていいなと思ったので青色。
デザインは今となってはちょっと古めかしい感じだけど、嫌いじゃない。
やはり大きいね。となりにR1が並べられていたけど、R1がすごくコンパクトに見えた。

車両の説明などを受けて(ま、納車待ちの期間が長かったので、取扱説明書をダウンロードして読んだり、動画を見たりして、だいたいのことは事前学習済み)出発。

とりあえず給油へ。近くのフルサービスのガソリンスタンドでは20リットルほど入って、店員の若いお兄さんは「バイクにこんなに入るとは・・・」とちょっと驚いていた。

電車に乗って

久しぶりに城端線、あいの風とやま鉄道線に乗って富山市まで。
車窓から


今日も良い天気。暑くなりそうと思ったら、今日の富山市の最高気温は36.9℃で全国一だったとか。