2012年型のVFR1200Fが発表になりましたね。
ホンダ広報のページ
ホンダのVFR1200Fのページ
価格は据え置き。
だいたいアメリカホンダで出てた様な内容ですね。
t-joke的にはTCSと、燃費計(特に残走行距離計)がうらやましいな。また、“「MTモード」では、連続シフト操作に対する制御の高速化を図り”というのもいいんじゃないかな。現行は2速落としたりするときに、あまり速いボタン操作すると受け付けないので。
赤色がなくなったのはちょっと驚き。VFRといえば「赤」のイメージだったけど。VFR800は白のイメージも強いがwww。そのうちトリコロールカラーも出るかなあ。
純正アクセサリーの追加は、
・Dual Clutch Transmission チェンジペダルキット
メーカー希望小売価格 35,490円(消費税抜き本体価格 33,800円) 4月発売予定
・トップボックス 45L(ワン・キー・システムタイプ)
メーカー希望小売価格 32,550円(消費税抜き本体価格 31,000円)
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2012年2月28日火曜日
2012年2月26日日曜日
エアホルダー
今日の富山は雪がちらついています。なかなかバイクに乗れんな~と、ついつい物欲が。
楽天のポイント使ったから懐は痛まないのですけど(^^ゞ
古いタイプ(エアバルブにつけるところがL形になっていないもの)を持っていましたが、買い換え。
メーカー希望小売価格は3,465円(税込)
楽天のポイント使ったから懐は痛まないのですけど(^^ゞ
古いタイプ(エアバルブにつけるところがL形になっていないもの)を持っていましたが、買い換え。
メーカー希望小売価格は3,465円(税込)
ゴールドウインファミリーセールへ行く
小矢部市のゴールドウインで行われているファミリーセールに行ってきました。
お目当てはバイク用品。特にウェアです。
しかし、あいかわらずLサイズばかり。Mサイズがほとんどありません。最終日だからかなあ。。。残念!ということで、バイク用品といっても、自転車の用品を買ってみました。
この自転車のサドルだと、ケツが痛くて1時間すら乗ってられませんから。もっとも1時間も乗るような自転車でもないが(笑)。
素晴らしいネーミング(笑) 痛みが解決して、快ケツか~
VFRのシートでは、2~3時間乗ってケツが痛くなるというようなこともありませんけど、より快適になるのかなぁ。4,725円(税込)が2,500円(税込)。
お目当てはバイク用品。特にウェアです。
しかし、あいかわらずLサイズばかり。Mサイズがほとんどありません。最終日だからかなあ。。。残念!ということで、バイク用品といっても、自転車の用品を買ってみました。
この自転車のサドルだと、ケツが痛くて1時間すら乗ってられませんから。もっとも1時間も乗るような自転車でもないが(笑)。
素晴らしいネーミング(笑) 痛みが解決して、快ケツか~
VFRのシートでは、2~3時間乗ってケツが痛くなるというようなこともありませんけど、より快適になるのかなぁ。4,725円(税込)が2,500円(税込)。
2012年2月24日金曜日
NC700X大人気!?
ホンダから発売になったNC700Xが、発表から5日で1,500台の受注(年間目標販売台数の4割強)と大人気らしいですね。
多くの人が望んでいたバイクということでしょうか。やはり価格と経済性(燃費)も要因の一つとしてあるでしょうけれど、高回転までガンガン回して走るというのも否定はしないが、ゆったりと走れるバイクがいいという人が増えているのでしょうか。CB1100も人気ということですし。まぁ、かく言うt-jokeも(VFR1200Fなら)公道ではせいぜい5,000~6,000回転ぐらいまでで十分じゃない?というクチですがw
先日も書きましたが、様々なバイクが出てきて選択肢が増えるのはありがたいですね。
Hondaさんにはこれで儲けてHAYABUSAとかZZR1400のような、スーパーブラックバードの後継のようなのを出していただきたい(笑)
多くの人が望んでいたバイクということでしょうか。やはり価格と経済性(燃費)も要因の一つとしてあるでしょうけれど、高回転までガンガン回して走るというのも否定はしないが、ゆったりと走れるバイクがいいという人が増えているのでしょうか。CB1100も人気ということですし。まぁ、かく言うt-jokeも(VFR1200Fなら)公道ではせいぜい5,000~6,000回転ぐらいまでで十分じゃない?というクチですがw
先日も書きましたが、様々なバイクが出てきて選択肢が増えるのはありがたいですね。
Hondaさんにはこれで儲けてHAYABUSAとかZZR1400のような、スーパーブラックバードの後継のようなのを出していただきたい(笑)
2012年2月19日日曜日
20.3km/l
Fitの燃費です。
いつものセルフスタンドでは1リットル137円。
再びの大雪も峠を越えて、今日は雨水。雪がとけ始める頃なのだが、果たして・・・
そういえば、自動車保険でお世話になっている会社とおぼしき営業車を見かけた(車に会社の名前が書いてあった)のだが、、、たまたま交差点で、t-jokeが右折車線に入ってとなりに並んで止まったから、顔見知りの営業マンかなと思い隣を見ると、なにやら計器パネルにちかちか点滅しているのがある。もしかして・・・と思ったら案の定シートベルトをしていない。さらに携帯でメールを打ちながら発進。。。。会社の名前が書かれた車で堂々と違反。。。こんな営業マンがいる会社に任せてて大丈夫か?もしかして同じ名前の別会社だったのかも知れんが。
いつものセルフスタンドでは1リットル137円。
再びの大雪も峠を越えて、今日は雨水。雪がとけ始める頃なのだが、果たして・・・
そういえば、自動車保険でお世話になっている会社とおぼしき営業車を見かけた(車に会社の名前が書いてあった)のだが、、、たまたま交差点で、t-jokeが右折車線に入ってとなりに並んで止まったから、顔見知りの営業マンかなと思い隣を見ると、なにやら計器パネルにちかちか点滅しているのがある。もしかして・・・と思ったら案の定シートベルトをしていない。さらに携帯でメールを打ちながら発進。。。。会社の名前が書かれた車で堂々と違反。。。こんな営業マンがいる会社に任せてて大丈夫か?もしかして同じ名前の別会社だったのかも知れんが。
屋根雪下ろし
今日はいつものように玄関前などの雪よかし(除雪)の後、母屋の屋根雪下ろし。がんばろー
二人で2時間ほどの作業でした。疲れた~~
ここ二日の大雪で、バイクを入れてある車庫の前がまた雪に。。。この時期になると、日中、雪が溶けて、朝晩で凍って・・ということで雪が固くなって雪よかし(除雪)が大変になるんだよね~(>_<)
バイクに乗れるのは3月か、、、
二人で2時間ほどの作業でした。疲れた~~
ここ二日の大雪で、バイクを入れてある車庫の前がまた雪に。。。この時期になると、日中、雪が溶けて、朝晩で凍って・・ということで雪が固くなって雪よかし(除雪)が大変になるんだよね~(>_<)
バイクに乗れるのは3月か、、、
2012年2月17日金曜日
NC700X発表
ホンダから新しい2輪車「NC700X」が発表されましたね。
Hondaのホームページ
ホンダの広報のページ
700ccの新設計エンジンを積んだ新しいコンセプト<ニューミッドコンセプト>の一台。
驚いたのは燃費と価格。燃費は41km/l(60km定地走行テスト値)でVFR1200Fの燃費の倍ほどです。価格は644,950円。(税込み、ABSなしモデル)
燃費は250ccのVTR(40.0(60km/h 定地走行テスト値))をしのぎ、価格はCB400SF(719,520円)より安い。
排気量は正確には669ccで直列二気筒エンジン。燃費がいいのは、思い切って高回転域に目をつむり、ロングストロークエンジン(ボア×ストロークは73mm×80mm)にしたためか。車ではロングストロークエンジンはよくある(t-jokeのFitもそうだし)が、バイクはあんまりないのでは? パワーを抑えてトルク重視型のエンジンですね。
パワーは最高出力(kW[PS]/rpm)37[50]/6,250で、CB400SF(最高出力(kW[PS]/rpm) 39[53]/10,500)なみ。でもエンジン回さなくてもいいということだね。加速性能ならCB400SFでも普通の車を凌駕するしね。
トルクは最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)61[6.2]/4,750で、Shadow750(最大トルク(最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)62[6.3]/3,500)なみ。ちなみにCB400SFは最大トルク
(N・m[kgf・m]/rpm)38[3.9]/ 9,500。
タンクは14リットルだが、リッター30km走れれば400km無給油で走れるね。
車両重量は214kgでCB400SF(194kg)の20kg増し。ちなみにVFR1200Fは268kg。Dual Clutch Transmission仕様はさらに10kg増し。一人分ほど違うね、、、
キャスター/トレール(27°00′/110mm)で近いのはCB1100(27°00′/114mm)かな。ちなみにCB400SFは25°5′/90mm。VFR1200Fは25°30′/101mm。
一般的にトレールが長くなると直進安定性が増すがハンドリングは重くなるそうだ。
乗ってみないことには分かりませんが、実用域(時速40km~70km)くらいが気持ちよいことになっているのでしょう。排気量もそこそこあるので、高速道路で100~120でも不満を感じることはないのではないでしょうか。もちろん何を求めるかは人それぞれなので、そんなちんたら走ってられるか!という人もいるでしょう(笑)。
なんにしろ、いろいろ選択肢を増やしてくれるのはありがたいですね。
Hondaのホームページ
ホンダの広報のページ
700ccの新設計エンジンを積んだ新しいコンセプト<ニューミッドコンセプト>の一台。
驚いたのは燃費と価格。燃費は41km/l(60km定地走行テスト値)でVFR1200Fの燃費の倍ほどです。価格は644,950円。(税込み、ABSなしモデル)
燃費は250ccのVTR(40.0(60km/h 定地走行テスト値))をしのぎ、価格はCB400SF(719,520円)より安い。
排気量は正確には669ccで直列二気筒エンジン。燃費がいいのは、思い切って高回転域に目をつむり、ロングストロークエンジン(ボア×ストロークは73mm×80mm)にしたためか。車ではロングストロークエンジンはよくある(t-jokeのFitもそうだし)が、バイクはあんまりないのでは? パワーを抑えてトルク重視型のエンジンですね。
パワーは最高出力(kW[PS]/rpm)37[50]/6,250で、CB400SF(最高出力(kW[PS]/rpm) 39[53]/10,500)なみ。でもエンジン回さなくてもいいということだね。加速性能ならCB400SFでも普通の車を凌駕するしね。
トルクは最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)61[6.2]/4,750で、Shadow750(最大トルク(最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)62[6.3]/3,500)なみ。ちなみにCB400SFは最大トルク
(N・m[kgf・m]/rpm)38[3.9]/ 9,500。
タンクは14リットルだが、リッター30km走れれば400km無給油で走れるね。
車両重量は214kgでCB400SF(194kg)の20kg増し。ちなみにVFR1200Fは268kg。Dual Clutch Transmission仕様はさらに10kg増し。一人分ほど違うね、、、
キャスター/トレール(27°00′/110mm)で近いのはCB1100(27°00′/114mm)かな。ちなみにCB400SFは25°5′/90mm。VFR1200Fは25°30′/101mm。
一般的にトレールが長くなると直進安定性が増すがハンドリングは重くなるそうだ。
乗ってみないことには分かりませんが、実用域(時速40km~70km)くらいが気持ちよいことになっているのでしょう。排気量もそこそこあるので、高速道路で100~120でも不満を感じることはないのではないでしょうか。もちろん何を求めるかは人それぞれなので、そんなちんたら走ってられるか!という人もいるでしょう(笑)。
なんにしろ、いろいろ選択肢を増やしてくれるのはありがたいですね。
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