下時国家にバイクを置いて、徒歩でぶらぶら移動。
上時国家。入館料は520円。やはり本家が少し高い(笑)。
坂を登っていきます。
屋敷はかなりでかいです。
受付を終え、最初の部屋がいきなり折上格天井!
揚羽蝶の紋がついたふすま
折上格天井よりも格式の高い縁金折上格天井。
たけぼうのような一庶民でも入れます。
畳にも格式の違い。
欄間が素敵。蜃気楼を題材にした欄間だそうで、蛤が彫られている。
庭
梁も立派
鶴亀の欄間。
分家(下時国家)の駕籠は2丁だったが、こちらは4丁。

























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