ボレロ金沢でairhead(エアーヘッド)を購入しました。
人気商品のためかなり品薄らしく、「ボレロ銀座からかなりまわしてもらいました」とのことでした。
商品について詳しくはホームページを見ていただくとして、買ってすぐヘルメットに装着して自宅まで帰ったので、インプレなどを。
装着した様子。t-jokeが買ったのは「RISING SUN(ライジング・サン)」
かぶってみると、ちょっとあごひもがきつくなるかなという感じ。突起が痛いということもありません。もっとも、説明書には「スキンヘッドや極端に短い髪の方のご使用はお勧め致しません」と書いてありますね。
肝心のベンチレーション機能は「微妙」。SHOEIヘルメットの元々のベンチレーション能力が高いためか、期待が大きすぎたためか、そんなに違わない感じ。でも、内装に直接髪が触れにくいし、洗うのも簡単そうなため、衛生面ではいいかな。髪がつぶれるのも心なしか少なかったような。。。
ベンチレーション能力の低いヘルメットにはお勧め。ヘルメット以外にも帽子などにも使えるし、蒸れ防止にはいいかも。
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2013年8月4日日曜日
ボレロへ行く
今日は、暑い中、VFR1200FDに乗って、一汗かいてきました(笑)
南砺市から金沢大学へ抜ける県道27号は快走路ですねぇ。しかし、山側環状に入ると途端に車の波・・・
で、今日はボレロ金沢へ行ってきました。音楽関係だと、ボレロといえばラヴェルのボレロですけど、今日行ったのはお店。モーターとモードの融合をテーマにしたブランド、モトリモーダの姉妹店です。MOMODESIGNなどが有名ですね。
店内の様子。お店はあまり広くありません。店主の方は話しやすい方でした。
モモデザインのファイター(ヘルメット)かっけー。自分はフルフェイスがいいので、ジェットはしませんけど。
今日のお目当てはこれ、airhead(エアーヘッド)
なかなか素敵な商品が多かったですね。
でも、VFRより、こういうような↓バイクの方が似合いそうだね。
南砺市から金沢大学へ抜ける県道27号は快走路ですねぇ。しかし、山側環状に入ると途端に車の波・・・
で、今日はボレロ金沢へ行ってきました。音楽関係だと、ボレロといえばラヴェルのボレロですけど、今日行ったのはお店。モーターとモードの融合をテーマにしたブランド、モトリモーダの姉妹店です。MOMODESIGNなどが有名ですね。
店内の様子。お店はあまり広くありません。店主の方は話しやすい方でした。
モモデザインのファイター(ヘルメット)かっけー。自分はフルフェイスがいいので、ジェットはしませんけど。
今日のお目当てはこれ、airhead(エアーヘッド)
なかなか素敵な商品が多かったですね。
でも、VFRより、こういうような↓バイクの方が似合いそうだね。
じぇじぇ
VFR1200FDのシート、やぶけとる!(破れている)
シート右側の赤丸の部分。ふと触れた時の感触が変だったので見てみると。。。じぇ!
シート表紙が破れ、ベースの樹脂、ウレタンなどが見えてしまっている。取りあえずテープでも貼ってごまかしておくか・・・
反対側(左側)もちょっと擦れた感じになっている。要観察。
シート右側の赤丸の部分。ふと触れた時の感触が変だったので見てみると。。。じぇ!
シート表紙が破れ、ベースの樹脂、ウレタンなどが見えてしまっている。取りあえずテープでも貼ってごまかしておくか・・・
反対側(左側)もちょっと擦れた感じになっている。要観察。
夏の五箇山
北陸地方は昨日梅雨明け。
話が前後してしまいますが、上畠アートを観に行った後、平村に抜けて、国道156号を南下。
南砺市上平新屋の新屋橋を渡って右折。庄川左岸を走ってみました。これまで走ったことがなく、通行止めだのダートだのないか心配だったのですが、なんとGoogleのストリートビューがあり、普通乗用車でも通れる道だということがわかりました。(道は狭いですが)
南砺市の誇る世界遺産「菅沼合掌造り集落」に至ります。
あまり訪れる人がいないのかもしれませんが、
籠の渡し
両岸に綱を渡し、そこを籠で渡るというもの。乗っているのは人形です。もちろん籠の渡しも現在はやっていません。体験施設にしたらしたなんでしょうが・・・
この高さだしね・・・あまりやりたくありません・・・鋼製のワイヤーならともかく、昔の「縄」とかだと怖いねぇ。人形の顔もこわいけど。
それにしても夏の空は美しかった。空気もいいしね。
話が前後してしまいますが、上畠アートを観に行った後、平村に抜けて、国道156号を南下。
南砺市上平新屋の新屋橋を渡って右折。庄川左岸を走ってみました。これまで走ったことがなく、通行止めだのダートだのないか心配だったのですが、なんとGoogleのストリートビューがあり、普通乗用車でも通れる道だということがわかりました。(道は狭いですが)
南砺市の誇る世界遺産「菅沼合掌造り集落」に至ります。
あまり訪れる人がいないのかもしれませんが、
籠の渡し
両岸に綱を渡し、そこを籠で渡るというもの。乗っているのは人形です。もちろん籠の渡しも現在はやっていません。体験施設にしたらしたなんでしょうが・・・
この高さだしね・・・あまりやりたくありません・・・鋼製のワイヤーならともかく、昔の「縄」とかだと怖いねぇ。人形の顔もこわいけど。
それにしても夏の空は美しかった。空気もいいしね。
2013年8月3日土曜日
福光IOX-AROSA声楽サマー・セミナー2013 ガラ・コンサートへ行く
今年で第20回を迎え、一区切りをつけることになった福光IOX-AROSA声楽サマー・セミナー。最後のガラ・コンサートとなりました。
t-jokeは、声楽サマー・セミナー混声合唱団の一員として参加してきました。
出演は
ソプラノ:関 定子さん、ソプラノ:大島洋子さん、メゾソプラノ:青山恵子さん、メゾソプラノ:郡 愛子さん、テノール:川上洋司さん、バリトン:渡邊 明さん、バリトン:大島幾雄さん
ピアノ:塚田佳男さん
声楽サマー・セミナー混声合唱団 指揮:大島正尚さん ピアノ:野原優美さん
プログラムは、
”なつメロ”は日本人の血・日本のこころ!第2弾!~戦前・戦中・戦後を通してふりかえるなつかしい歌々 と題して
■”なつメロ”パレード1
●城ヶ島の雨(北原白秋/詩 梁田 貞/曲) 青山恵子
●さすらいの唄(北原白秋/詩 中山晋平/曲) 関定子
●恋はやさし野辺の花よ(小林愛雄/訳詩 スッペ/曲) 大島洋子/川上洋司
●東京行進曲(西条八十/詩 中山晋平/曲) 郡愛子
●宵待草(竹久夢二/詩 多 忠亮/曲) 大島洋子
●鉾をおさめて(時雨音羽/詩 中山晋平/曲) 川上洋司
●すみれの花咲く頃(白井鐵造/詩 F.デーレ/曲) 関定子/郡愛子/青山恵子
●酒は涙か溜息か(高橋掬太郎/詩 古賀政男/曲) 渡邊明
●影を慕いて(古賀政男/詩曲) 大島幾雄
●丘を越えて(島田芳文/詩 古賀政男/曲) 大島幾雄
●花言葉の唄(西条八十/詩 池田不二男/曲) 大島洋子/川上洋司
●人生の並木道(佐藤惣之助/詩 古賀政男/曲) 渡邊明
●湯島の白梅(佐伯孝夫/詩 佐々木俊一/曲) 大島洋子/大島幾雄
●南の花嫁さん(藤浦 洸/詩 任光/曲) 青山恵子
●かえり船(清水みのる/詩 倉若晴生/曲) 関定子
■特別出演:声楽サマー・セミナー混声合唱団
●美しき天然(武島羽衣/詩 田中穂積/曲)
●船頭小唄(野口雨情/詩 中山晋平/曲)
●リンゴの唄(サトウハチロー/詩 万城目正/曲)
■”なつメロ”パレード2
●長崎の鐘(サトウハチロー/詩 古関裕而/曲) 渡邊明
●りんご追分(米山正夫/詩曲) 郡愛子
●さくら貝の歌(土屋花情/詩 八洲秀章/曲) 大島洋子
●イヨマンテの夜(菊田一夫/詩 古関裕而/曲) 大島幾雄
●ここに幸あり(高橋掬太郎/詩 飯田三郎/曲) 青山恵子
●アカシヤの雨がやむ時(水木かおる/詩 藤原秀行/曲) 郡愛子
●乾杯(長渕剛/詩曲) 川上洋司
●花~すべての人の心に花を(嘉納昌吉/詩曲) 関定子
●川の流れのように(秋元康/詩 見岳 章/曲) 全員・混声合唱団
アンコール 会場の皆さんと一緒に「ふるさと」
20年の歴史の最後を飾るにふさわしいコンサートになったと思います。t-jokeはここ3年くらいしか参加していませんが・・・
混声合唱団といいつつ、特別出演で歌った3曲は斉唱。斉唱は難しかった。ファミーユでも「ユニゾンがあわない」というのはよく指摘されるのだが、一曲にわたってユニゾンというのだから難しい。テンポもゆったりでごまかしがきかない。発声、発音、音程などなど、客席にはどんな風に聞こえていたものやら。というか、合唱団に斉唱3曲って客席のだれも求めてないようにも思うが(笑)
美しき天然とか、合唱譜がなかったのか? いや、信長貴富作曲のノスタルジアで出ているではないか。でも、信長貴富編曲作品を1ヶ月で出来るほどの力は・・・。
「川の流れ」とか、ステージで歌っていて気持ちよかったです。曲に合わせて腕を振ってくださる方もいて。やはりコンサートやステージの成功というのは、演奏が良いというだけではなく、客席の人々との一体感があってこそですね。
t-jokeは、声楽サマー・セミナー混声合唱団の一員として参加してきました。
出演は
ソプラノ:関 定子さん、ソプラノ:大島洋子さん、メゾソプラノ:青山恵子さん、メゾソプラノ:郡 愛子さん、テノール:川上洋司さん、バリトン:渡邊 明さん、バリトン:大島幾雄さん
ピアノ:塚田佳男さん
声楽サマー・セミナー混声合唱団 指揮:大島正尚さん ピアノ:野原優美さん
プログラムは、
”なつメロ”は日本人の血・日本のこころ!第2弾!~戦前・戦中・戦後を通してふりかえるなつかしい歌々 と題して
■”なつメロ”パレード1
●城ヶ島の雨(北原白秋/詩 梁田 貞/曲) 青山恵子
●さすらいの唄(北原白秋/詩 中山晋平/曲) 関定子
●恋はやさし野辺の花よ(小林愛雄/訳詩 スッペ/曲) 大島洋子/川上洋司
●東京行進曲(西条八十/詩 中山晋平/曲) 郡愛子
●宵待草(竹久夢二/詩 多 忠亮/曲) 大島洋子
●鉾をおさめて(時雨音羽/詩 中山晋平/曲) 川上洋司
●すみれの花咲く頃(白井鐵造/詩 F.デーレ/曲) 関定子/郡愛子/青山恵子
●酒は涙か溜息か(高橋掬太郎/詩 古賀政男/曲) 渡邊明
●影を慕いて(古賀政男/詩曲) 大島幾雄
●丘を越えて(島田芳文/詩 古賀政男/曲) 大島幾雄
●花言葉の唄(西条八十/詩 池田不二男/曲) 大島洋子/川上洋司
●人生の並木道(佐藤惣之助/詩 古賀政男/曲) 渡邊明
●湯島の白梅(佐伯孝夫/詩 佐々木俊一/曲) 大島洋子/大島幾雄
●南の花嫁さん(藤浦 洸/詩 任光/曲) 青山恵子
●かえり船(清水みのる/詩 倉若晴生/曲) 関定子
■特別出演:声楽サマー・セミナー混声合唱団
●美しき天然(武島羽衣/詩 田中穂積/曲)
●船頭小唄(野口雨情/詩 中山晋平/曲)
●リンゴの唄(サトウハチロー/詩 万城目正/曲)
■”なつメロ”パレード2
●長崎の鐘(サトウハチロー/詩 古関裕而/曲) 渡邊明
●りんご追分(米山正夫/詩曲) 郡愛子
●さくら貝の歌(土屋花情/詩 八洲秀章/曲) 大島洋子
●イヨマンテの夜(菊田一夫/詩 古関裕而/曲) 大島幾雄
●ここに幸あり(高橋掬太郎/詩 飯田三郎/曲) 青山恵子
●アカシヤの雨がやむ時(水木かおる/詩 藤原秀行/曲) 郡愛子
●乾杯(長渕剛/詩曲) 川上洋司
●花~すべての人の心に花を(嘉納昌吉/詩曲) 関定子
●川の流れのように(秋元康/詩 見岳 章/曲) 全員・混声合唱団
アンコール 会場の皆さんと一緒に「ふるさと」
20年の歴史の最後を飾るにふさわしいコンサートになったと思います。t-jokeはここ3年くらいしか参加していませんが・・・
混声合唱団といいつつ、特別出演で歌った3曲は斉唱。斉唱は難しかった。ファミーユでも「ユニゾンがあわない」というのはよく指摘されるのだが、一曲にわたってユニゾンというのだから難しい。テンポもゆったりでごまかしがきかない。発声、発音、音程などなど、客席にはどんな風に聞こえていたものやら。というか、合唱団に斉唱3曲って客席のだれも求めてないようにも思うが(笑)
美しき天然とか、合唱譜がなかったのか? いや、信長貴富作曲のノスタルジアで出ているではないか。でも、信長貴富編曲作品を1ヶ月で出来るほどの力は・・・。
「川の流れ」とか、ステージで歌っていて気持ちよかったです。曲に合わせて腕を振ってくださる方もいて。やはりコンサートやステージの成功というのは、演奏が良いというだけではなく、客席の人々との一体感があってこそですね。
上畠アート2013へ行く
昨年に続き、今年も南砺市利賀村上畠の瞑想の郷で行われている上畠アートへVFR1200FDで行ってきました。
北陸地方もやっと梅雨明け。利賀の青空が気持ちよかった。
特に印象に残ったものなどをいくつか。
刻々と見えるものが変わっていく。
竹の節をうまく使っているなあ
圧巻でした!
水の流れに癒やされる
シュールww 犬の表情が好き
他にもたくさんの作品があります。屋外ならでは作品をぜひお楽しみください。
そのほかの作品など参考までに↓
アルバム上畠アート2013
特に印象に残ったものなどをいくつか。
刻々と見えるものが変わっていく。
竹の節をうまく使っているなあ
圧巻でした!
水の流れに癒やされる
シュールww 犬の表情が好き
他にもたくさんの作品があります。屋外ならでは作品をぜひお楽しみください。
そのほかの作品など参考までに↓
アルバム上畠アート2013
登録:
投稿 (Atom)













































