2019年10月26日土曜日

Royal Hotel 富山砺波の日帰り温泉へ行く

Royal Hotel 富山砺波の湯は、日帰り温泉にしては1000円(税込)という価格が、ちょっと割高な感じがして行ったことのなかった温泉です。が、じゃらんから予約すれば、Pontaポイントを使えることを知り、1000ポイント利用して行ってきました。もちろん予約なしでも入湯は可能。

泉質は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉ということです。14時オープンとのことで、今日はたけぼうが一番風呂! 広い浴場で気持ちが良かったですね。

露天風呂もありましたが、見晴らしはよくありません。ホテルの客室からだと砺波平野や立山連峰がよく見えそうで良さそうですが。
入浴後にゴロンと横になれるスペースがないのもしょうがないか。やはり基本的に宿泊者のための温泉です。
1000円払って日帰り湯に入りに行く価値はあるかというと、たけぼう的には無しだなあ。たけぼうには上等すぎるw またポイントが溜まったら行くとしよう。

N-ONEスマートキー 新品に交換

N-ONEスマートキーの不調ですが、現在スペアキーで今のところ問題なく稼働しています。が、延長保証に入っていたこともあり、新しいスマートキーに交換ということになりました。で、今日新しいスマートキーが届いたとのことで取りに行ってきました。
Honda Cars 北陸 高岡開発店へ行って、新しいスマートキーの登録作業を済ませればOK。新しいスマートキーには、物理キーがついてないので、壊れたスマートキーから物理キーを抜き取って新しいスマートキーに差し込めば終了です。

2019年10月22日火曜日

即位礼正殿の儀が行われる日

今日は、「即位礼正殿の儀が行われる日」で祝日でした。たけぼうの生涯で、もう一度あるかないかという祝日でしょう。
もっとも、今日も仕事だったので、あんまり特別な日とは感じられず。。。

2019年10月20日日曜日

20.83km/l

N-ONEの燃費です。
南砺市のセルフスタンドでは1リットル138円。
給油時のオドメーターは50578km。

台風が去ってから急に寒くなったようです。体が寒さに慣れてない。

2019年10月18日金曜日

N-ONE スマートキーをスペアに替えて様子見

相変わらずN-ONEのスマートキーが不調なので、スペアキーに交換してしばらく様子を見ることにした。
ここまでは、
9月12日、ディスプレイの電池残量警告灯がついたので交換。
9月28日、電池残量警告灯などつかないのにキーが反応しなくなる。
9月29日、とりあえず電池交換で復活。
10月17日、電池残量警告灯などつかないのにキーが反応しなくなる。
10月18日、スペアキーを使用してみる。スペアキーの電池も新しいのに交換。

同じような日数でだめになっていますね。なにか過大に電流が流れ続けているのでしょうか?
とりあえず1ヶ月位は様子見ということで。

2019年10月17日木曜日

N-ONE スマートキーまたまた不調

今日N-ONEでお出かけしようとしたら、またまたドアやエンジンスタートボタンが反応しない。以前と同じ症状だ。

幸いというか、仕事ではなかったので、Honda Cars 北陸 高岡開発店へ行って診てもらうことにした。
キーが車内にあってもディスプライには「NO KEY」の表示。電波が飛んでないのか。

が、原因はわからず。電池が消耗していたようだが、なぜこのように消耗が早いのかはわからない。キーの側の問題なのか、車体側の問題なのかもわからず。弱ったもんだ。

2019年10月16日水曜日

伊吹山に登る

さて、前回(2006年)断念した日本百名山のひとつ伊吹山登頂。今日は駐車場から山頂を目指します。
登るのに何時間もかかるわけではありませんが、バイクシューズで登るのもなあと思い、車で行こうかとも考えたのですが、トレッキングシューズを履いてバイクに乗ることにしました。
FJR1300ASはセミオートマで、シフトチェンジを指で行うことができます。たけぼうはシフトアップは指で、シフトダウンは足でやっているので、バイク専用シューズのように甲に補強がないシューズでも大丈夫です。靴紐がちょっと心配でしたけど。

伊吹山頂上へは西登山道(約1000m40分)と中央登山道(約500m20分)があります(東登山道(約1500m60分)は下り専用)。今日は上りに西登山道、下りに中央登山道を歩きました。
駐車場の標高は1260m。山頂は1377m。




道はこんな感じなので、ちゃんとした靴にして正解でした。基本的に白い石を敷き詰めたような道なのでウォーキングシューズぐらいでも大丈夫でしょう。バスで来た団体のおばちゃんたちも途中ぐらいまで登っていました。
登山口を振り返る。
 ちょっと岩の出ている所もある。


でも、バイクウェアで登るのはやっぱりやめておけばよかったな。暑かった。プロテクターは折り畳めないのでパニアケースには入らない。まさか持っていく人もいないと思うけれど、盗られてからでは遅い。で、バイクウェアやプロテクターを着たまま登ったのですが、結構汗をかきました。

クマ出没の恐れもなく、琵琶湖を眺めながらゆったりと頂上を目指しました。

登頂! 12時頃。


琵琶湖が目前。反対側には白山も見える。立山や御嶽山は霞んでて残念。





ヤマトタケルノミコト。



風が気持ちよかった。汗が引くまでしばらく山頂で日向ぼっこしたあと下山。


長い階段。上りだと大変そう。

紅葉にはちょっと早かった。季節ごとに楽しめそうな山ですね。