Fitに給油。
いつものセルフスタンドでは1リットル124円。
残暑が厳しいですね。あんまりエアコンをつけるのは好きじゃないのですが、日が照っているところではやっぱり暑いし、紫外線を浴びるのもいやなので、エアコン使っちゃいますね。長距離もあまり乗ってないですし。
8月はFitの給油が少なく、これで2回目です。盆休みはほとんどVFRに乗ってたしなあ。
それにしても円高ですね。1ドル83円台とは。。。。ガソリン代は円高で少し安くなるのかな?
あなたの翼を見つけよう! どこへでも行ける自由の翼を! たけぼうが現在乗っている車(FIT)やバイク(CB650R E-Clutch)でのドライブ&ツーリング日記や燃費記録、写真などを載せています。
2010年8月25日水曜日
2010年8月23日月曜日
2010年8月22日日曜日
18.3km/l
VFR1200FDに給油。
いつものセルフスタンドでは1リットル135円。
今日も35℃近く。いつになったら涼しくなるのか、、、、、もう8月下旬だというのに。。。せめて30℃を下回ってくれないと暑くっていかんわ。
いつものセルフスタンドでは1リットル135円。
今日も35℃近く。いつになったら涼しくなるのか、、、、、もう8月下旬だというのに。。。せめて30℃を下回ってくれないと暑くっていかんわ。
Sukiyaki meets the world!
南砺市ヘリオスで行われた「スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド」のヘリオスステージに行ってきました。
今年で第20回。無料の野外ステージなどは何度も観に行ったことはあるのですが、ヘリオスのステージでやるような有料のものはまだ行ったことがありませんでした。地元なので、いつでも行ける、いつか行こう、と思っている間に20回になってしまいました。20回の節目ということで行ってきました。
想像以上に楽しかったですよ~。今まで行かなかったのが悔やまれる。。。
とくに3rdステージの「スキアフリカ“スキヤキ・オールスターズ”」の演奏はすごかった! 合唱や管弦楽とは全然異なる世界なんですけど、様々な民族楽器がおもしろい。
2ndステージのデバシシュ・バタチャルヤさんのインド音楽も良かった。だけど、スピーカーの音でかすぎないかい? ヘリオスのホールくらいならもっと生音が聞けるかと思ってたんだけど。あんなに増幅して聞かせなくても、、、耳を澄ませ、心を澄ませば十分な音量があると思うんだけどなあ。そんなに小さい音しかでないのかしら。。。そこだけがちょっと残念だったな。
来年のスキヤキはもっと楽しんでみたい!
今年で第20回。無料の野外ステージなどは何度も観に行ったことはあるのですが、ヘリオスのステージでやるような有料のものはまだ行ったことがありませんでした。地元なので、いつでも行ける、いつか行こう、と思っている間に20回になってしまいました。20回の節目ということで行ってきました。
想像以上に楽しかったですよ~。今まで行かなかったのが悔やまれる。。。
とくに3rdステージの「スキアフリカ“スキヤキ・オールスターズ”」の演奏はすごかった! 合唱や管弦楽とは全然異なる世界なんですけど、様々な民族楽器がおもしろい。
2ndステージのデバシシュ・バタチャルヤさんのインド音楽も良かった。だけど、スピーカーの音でかすぎないかい? ヘリオスのホールくらいならもっと生音が聞けるかと思ってたんだけど。あんなに増幅して聞かせなくても、、、耳を澄ませ、心を澄ませば十分な音量があると思うんだけどなあ。そんなに小さい音しかでないのかしら。。。そこだけがちょっと残念だったな。
来年のスキヤキはもっと楽しんでみたい!
2010年8月21日土曜日
19.2km/l(参考)
VFR1200FDに給油。
今回の浜松ツーリング中3回給油しました。3回分の走行距離と総給油量から出したものですが、距離計の操作ミスから走行距離にもちょっと?がつくのと、高速道の給油所で入れてもらっているので、給油量が少なかったところもあるかもしれないということで、参考値です。
北陸自動車道みたいな渋滞のないところを、80~90km/hぐらいで淡々と走れば20km/l超えるかも。
今回の浜松ツーリング中3回給油しました。3回分の走行距離と総給油量から出したものですが、距離計の操作ミスから走行距離にもちょっと?がつくのと、高速道の給油所で入れてもらっているので、給油量が少なかったところもあるかもしれないということで、参考値です。
北陸自動車道みたいな渋滞のないところを、80~90km/hぐらいで淡々と走れば20km/l超えるかも。
720km
浜松市美術館の後は、近くの健康センター「バーデンバーデン」で風呂→食事→仮眠→風呂とゆっくり。客もまばらでゆっくり休めました。
すぐに帰宅でもいいのだけど、土曜になれば高速1000円。午前0時を目指して帰宅するようにしようと考えて、18時に出発しました。
浜松西ICから東名高速道路、名神高速道路、北陸自動車道とひたすら高速を走ります。東海北陸自動車道もありますが、岐阜の山間部は雨らしいということで、今日は回避。
VFR1200Fの高速は、やはり快適です。風防性能は、DN-01と比べるべきでものでもないのですが、サイドディフレクター、スポーツスクリーンで100くらいでも全然余裕です。(時速がキロ単位なのかマイル単位なのか?) スポーツスクリーンは3段階の真ん中。一番高くすればさらに楽なのかな?
ブレーキも優秀。ABSを効かせるような場面はありませんでしたが、がっしり効いてくれます。
前傾姿勢も強すぎずちょうど良い感じ。
北陸自動車道は車も少なく、夜間で涼しく、のんびり走ってもよかったです。一気に走りきってしまいたいところですが、SAやPAで時間調整。
結局0時5分くらいに最寄りのICから降りることができました。走行距離はメーターで720km。ナビでは718.6km。1日に走った距離では一番長い距離になりましたが、ほとんど高速ですし、ナビによると、バイクに乗ってた時間は10時間30分ほどらしい。暑さが一番こたえたツーリングでした。
熱中症予防に水分はもちろん、「塩熱飴」とか「スポーツキャンディー塩飴」で塩分などを補給。でも、暑いもんは暑い。渋滞がなければもうちょっと楽なんだけど。
すぐに帰宅でもいいのだけど、土曜になれば高速1000円。午前0時を目指して帰宅するようにしようと考えて、18時に出発しました。
浜松西ICから東名高速道路、名神高速道路、北陸自動車道とひたすら高速を走ります。東海北陸自動車道もありますが、岐阜の山間部は雨らしいということで、今日は回避。
VFR1200Fの高速は、やはり快適です。風防性能は、DN-01と比べるべきでものでもないのですが、サイドディフレクター、スポーツスクリーンで100くらいでも全然余裕です。(時速がキロ単位なのかマイル単位なのか?) スポーツスクリーンは3段階の真ん中。一番高くすればさらに楽なのかな?
ブレーキも優秀。ABSを効かせるような場面はありませんでしたが、がっしり効いてくれます。
前傾姿勢も強すぎずちょうど良い感じ。
北陸自動車道は車も少なく、夜間で涼しく、のんびり走ってもよかったです。一気に走りきってしまいたいところですが、SAやPAで時間調整。
結局0時5分くらいに最寄りのICから降りることができました。走行距離はメーターで720km。ナビでは718.6km。1日に走った距離では一番長い距離になりましたが、ほとんど高速ですし、ナビによると、バイクに乗ってた時間は10時間30分ほどらしい。暑さが一番こたえたツーリングでした。
熱中症予防に水分はもちろん、「塩熱飴」とか「スポーツキャンディー塩飴」で塩分などを補給。でも、暑いもんは暑い。渋滞がなければもうちょっと楽なんだけど。
浜松へ
VFR1200Fの初回点検の後は、浜松へ行ってきました。目的は、浜松市美術館で行われている「オートバイデザインの半世紀-浜松から生まれたスズキ、ホンダ、ヤマハの世界への挑戦-」を観るためです。
時々雨に降られたり、渋滞にあったりしながら東名高速道路で浜松市へ。パニアケースを付けていったのですが、高速道路でのすり抜けには、そんなに気を遣う必要はありませんでした。パニア付けても、DN-01より車幅狭いみたいだし。それに渋滞時はオートマがいいですね。
14時前には美術館到着。
古いものから新しいものまで、いろいろと展示してあります。
特に印象に残ったのは「NR」と「ワルキューレ ルーン」
素敵な赤です。オーバル・ピストンのV4、プロアームなどを使った高価格車。
ワルキューレ ルーンは初めて実車を観ましたが、ど迫力ですね~。こんなにでかいとは思わなかった。
VFR1200Fも展示してありました。奥はヤマハのスーパーテネレ。
やっぱりスズキのハヤブサのグラマラスさには太刀打ちできない。
バイク展示ばかりでなく、昔の映像資料のスライドショーなどもあって、なかなかおもしろかったです。
時々雨に降られたり、渋滞にあったりしながら東名高速道路で浜松市へ。パニアケースを付けていったのですが、高速道路でのすり抜けには、そんなに気を遣う必要はありませんでした。パニア付けても、DN-01より車幅狭いみたいだし。それに渋滞時はオートマがいいですね。
14時前には美術館到着。
古いものから新しいものまで、いろいろと展示してあります。
特に印象に残ったのは「NR」と「ワルキューレ ルーン」
素敵な赤です。オーバル・ピストンのV4、プロアームなどを使った高価格車。
ワルキューレ ルーンは初めて実車を観ましたが、ど迫力ですね~。こんなにでかいとは思わなかった。
VFR1200Fも展示してありました。奥はヤマハのスーパーテネレ。
やっぱりスズキのハヤブサのグラマラスさには太刀打ちできない。
バイク展示ばかりでなく、昔の映像資料のスライドショーなどもあって、なかなかおもしろかったです。
登録:
投稿 (Atom)




