蘇洞門めぐり遊覧船のあとは久須夜ヶ岳エンゼルラインを走りに行きました。
レインボーラインは何度か走ったことがありましたが、エンゼルラインはなぜか走ったことがありませんでした。
途中、落ち葉や崩土、路面の荒れや、生まれたばかりのような赤ちゃんを背負ったニホンザルが道路を悠々と横断するなど、気をつけたいところもありましたが、ほとんど車もおらず快適。
それにしても以前は有料道路だったというが寂しい頂上。売店や食堂などはない。駐車場は広くてよいが、たけぼうが駐車場についた時には、たけぼうも含めて3台。まだ有料のレインボーラインのほうが客が多そうだ。逆に言えば、人混みは嫌だという人にはうってつけ。
風が気持ちよくてよかったけれど、眺望は霞んでて今一つ。残念。







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