昨日、国道304号をVFR1200FDで調子に乗って飛ばしていた時。
対向車線の赤いバイク(YAMAHAのFAZERだったと思うが)のライダーが、手を挙げてきた。ピースサインかと、t-jokeも手を挙げてピースしたが、そのライダーのサインはピースではなかった。
手をカップ型にしてクルクル・・・。
あっ!もしかしてパトライトのサインか! この先にK察のネズミ捕りが?
すぐブレーキかけて減速。幸い前に制限速度以下で走るトヨタのAURISが現れたので、その後ろについて走って行くと、直に速度取り締まりをしている所に出くわしました。そこは時々計測をしているのを見る場所でした。(例によって、ここで速度超過による事故が起きたことあるのか?という場所。付近に民家も殆どないし横断歩道もないし交差点もないのに、なぜここで速度計測をする必要があるのか分からない)
ま、幸いというか速度に問題もなかったし、ちょうど片付けをしているところらしく、計器の前に座っているはずの警官がいなかったので、速度計測はしてなかったようでしたが。
今日のバイクの人のサインはわかりやすかったな~。助かりました。t-jokeも今度やってみることにしよう。
最近、車でもパッシングなどして探知を教えてくれる人も少なくなった感がありますが、助け合いの精神ですね。
0 件のコメント:
コメントを投稿